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2018.5.27民家園から調整池

◇日時 2018年5月27日 9時〜
◇場所 浦和くらしの博物館民家園→調整池→民家園
◇天気 晴れ 暑いくらいであったが木陰は涼しかった
◇鳥 カイツブリ アオサギ シジュウカラ スズメ オオヨシキリ
◇昆虫 コフキトンボ キイロサナエ イチモンジチョウ
◇生きもの アカミミガメ
◇メモ コウモリが減ったとの話があった カワウ、オオヨシキリが調整池で繁殖している ☆キャプション二宮さん 
1
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2モンシロチョウ
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3ジョロウグモのまどい
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4☆ホソバセダカモクメ ハルノノゲシやアキノノゲシを食草としている
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5マテバシイの雄花
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6ハグロハバチの幼虫
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7☆ホオヅキカメムシ
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8ネズミムギ 花の時期に草刈りすると良いかな 実がなってからだと増えてしまう
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9☆ナガメの幼虫
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10ナガメ カメムシ科
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11-1ハエトリグモ科かな
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11-2
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12クワにいた虫 アメリカシロヒトリの幼虫 終齢幼虫になると単独行動をする
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13コフキゾウムシ
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14☆ホソヘリカメムシ
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15☆クズにいたメダカナガカメムシ
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16カキネガラシ
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17クサグモかコクサグモかな
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18木陰でひと休み
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19ハナグモ♂ カニグモ科
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20イチモンジチョウ
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21ウロコアシナガグモだと思う
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22-1オニウシノケグサ イネ科 ヨーロッパ原産
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22-1
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23☆ヨツボシウスキヒメシャク
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24☆セッカニワゼキショウ 民家園に咲いていた
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途中で帰途についた。

by trust-0 | 2018-05-27 16:12 | ノコノコ

2018.5.25大門小学校付近 

◇5339
◇2018年5月25日 11時〜昼食をはさみ14時まで
◇天気 晴れ
◇アカボシゴマダラ
◇指定外来種 アイノコセイヨウタンポポ アメリカオニアザミ アメリカフウロ イヌムギ イモカタバミ ウラジロチチコグサ オオキンケイギク オッタチカタバミ オニノゲシ オランダミミナグサ キクイモ コセンダングサ コバンソウ シロツメクサ セイタカアワダチソウ セイバンモロコシ セイヨウカラシナ タチイヌノフグリ チチコグサモドキ ツボミオオバコ ナガバギシギシ ニワゼキショウ ネズミムギ ハキダメギク ハルジオン ヒメジョオン ヒメツルソバ ヒメムカシヨモギ ヒルザキツキミソウ ヘラオオバコ マメグンバイナズナ ムシトリナデシコ ムラサキカタバミ ムラサキツメクサ メマツヨイグサ ユウゲショウ ヨウシュヤマゴボウ 37種
大門小学校での打ち合わせ終了後、スタート ☆キャプション 二宮さん
1大門小学校 学校林がある小学校だが、道路が通るので一部なくなるとのことで、残念。☆二宮さん同定
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2ユウゲショウ アカバナ科 外来生物一般
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3マメグンバイナズナ アブラナ科 北アメリカ原産
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4アメリカフウロ フウロソウ科 北アメリカ原産 昭和8年京都で確認
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5タチイヌノフグリ ゴマノハグサ科 ヨウロッパ原産 明治年間の初期に東京で確認
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6ネズミムギ イネ科 外来生物産業管理種 ヨーロッパ原産 飼料作物イタリアンライグラスとして栽培されたが野生化している
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7オッタチカタバミ カタバミ科 外来生物一般 北アメリカ原産 全体に白い毛が多い 
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8コナスビ サクラソウ科 オカトラノオ属 葉裏に透明な線点あり 
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9ウラジロチチコグサ キク科 外来生物一般 
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10ナガバギシギシ タデ科 外来生物その他対策種
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11ムラサキツメクサ(別名アカツメクサ) マメ科 ヨーロッパ原産
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12ヒルザキツキミソウ アカバナ科 北アメリカ原産
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13ナガミヒナゲシ
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14☆アシブトハナアブ
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15ムシトリナデシコ ナデシコ科 外来生物その他対策種
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16アメリカオニアザミ キク科 外来生物その他対策種
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17セイバンモロコシ イネ科 外来生物その他対策種
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18☆ヤマグワの実 長い花柱が残存する
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19★オナジマイマイ 外来種 最後の巻きが広がっていない 越冬する 複数年生きる 草地など開けた環境に生息する
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20コセンダングサ キク科 外来生物一般
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21☆ケヤキに虫こぶ ケヤキハフクロフシ 形成者はケヤキヒトスジワタムシ
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22ヒメツルソバ タデ科 外来生物その他対策種
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23イモカタバミ 
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24ムラサキカタバミ
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25ノビルの花とムカゴ 
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26大門宿本陣表門
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27
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28☆アワダチソウグンバイ
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29セイタカアワダチソウヒゲナガアブラムシ
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30オオキンケイギク キク科 特定外来生物緊急対策種 北アメリカ原産多年生草本 明治中期に導入
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31-1ヘラオオバコ オオバコ科 外来生物一般 ヨーロッパ原産
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31-2
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32ハキダメギク キク科 外来生物一般 熱帯アメリカ原産 大正年間に侵入
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33☆チチコグサモドキ キク科 熱帯アメリカ原産  
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34☆ウスキヒメアオシャク
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35大門神社
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36-1シロザは虫食い
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36-2葉裏にとても小さな虫がいた
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37
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38-1シロカネグモ属の一種
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38-2
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39★クサグモ
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40ウメモドキの花
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41ヨウシュヤマゴボウ ヤマゴボウ科 外来生物一般 北アメリカ原産 多年生草本 全体に無毛
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42☆アレチノギク キク科 南アメリカ原産 明治中期に渡来 最近は少ない
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とても暑い日だった。

by trust-0 | 2018-05-26 23:15 | モニタリング調査

2018.5.26モニタリング研修会

外来植物研修会
◇日時 2018年5月26日土曜日 9時から12時
◇場所 東松山都幾川リバーサイドパーク
◇指導 NPO法人自然観察指導員埼玉 副代表理事 牧野彰吾氏
木陰は涼しく、風が心地よい野原を歩きました。先生のお話や参加者からの情報もメモしてみました。先生からは詳しい資料を頂きました。☆二宮さん同定
1ウツギにだれかな
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2アブかな
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3☆ウリハムシ
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4クワキジラミ クワの葉裏につく 尾部から長い糸状のロウ物質を出す。キジラミ科日本産既知種66種(昆虫博士入門)白い糸のようなものは触ると消えてしまう 
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5クサイ イグサ科 花が咲いている時期でラッキーでした 史前帰化 
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6-1ナヨクサフジ マメ科 外来生物産業管理種 マメ科なので農家の方が畑に植えていることもあるとか
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6-2☆セイヨウミツバチ
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7ゴイシシジミ チョウ目 シジミチョウ類 幼虫はタケ類につくアブラムシやその分泌物を食べて育ち、成虫もアブラムシの分泌物を吸うことが多い(昆虫博士入門)
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8ネズミムギ イネ科 外来生物産業管理種 花盛り、よく見るときれい
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9ギシギシ 実にギザギサあり
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10ナガバギシギシ タデ科 外来生物その他対策種 あまりギザギザはない
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11-1スズメノチャヒキ イネ科 史前帰化
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11-2茎には毛がいっぱい
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12マダケ イネ科 外来生物産業管理種
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13アズマネザサ イネ科 日本固有種
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14セリバヒエンソウ キンポウゲ科 外来生物一般
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15ユウゲショウ アカバナ科 外来生物一般
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16ヤブスゲ カヤツリグサ科
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17☆シロジュウジホシテントウ クワジラミの幼虫を食べる
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18オヤブジラミの実 セリ科
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19★ミスジマイマイ
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20ギンメッキゴミグモかな
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21ヒメウラナミジャノメ
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22アオツヅラフジに虫何かな ツツラフジ科
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23ニワウルシの花 ニガキ科 外来生物重点対策種
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24☆コガタウリハムシ 成虫、幼虫ともギシギシ、スイバ類を食べる
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25ノビル ヒガンバナ科 先生の勧めで初めてムカゴを食べた
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26☆コアオハナムグリ
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27-1シナダレスズメガヤ イネ科 外来生物重点対策種
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27-2花が咲いていた
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28ベニシジミ
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29ムラサキツメクサ マメ科 外来生物一般
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30ツボミオオバコ オオバコ科 外来生物一般 茎は毛深い
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31オッタチカタバミ カタバミ科 外来生物一般 葉の色が明るい
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32☆ヨモギハベリマキフシ ヨモギに虫こぶ
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33ミコシガヤ カヤツリグサ科
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34ヤセウツボ 
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35ヒシバッタ
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36ケキツネノボタン キンポウゲ科
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37☆ヒメギスの幼虫
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38モモブトカミキリモドキ
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39セイヨウカラシナ アブラナ科 外来生物その他対策種 種は1mmセイヨウアブラナの種は2mm 10粒ほどかむと種も辛い
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40ギョウキシバ 普通のシバは1本
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41マルバハッカ シソ科 外来生物一般
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42シロザ ヒユ科 ほうれん草のようにゆでて食べられる
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43イヌカミツレ キク科 外来生物一般 葉が細い
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44ニガクサ シソ科 
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45クモのまどい
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46アレチヌスビトハギ マメ科 外来生物その他対策種 葉が細長い 
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47オオキンケイギク キク科 特定外来生物緊急対策種 葉の形が変わっている
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48ミゾコウジュ  シソ科 アキギリ属 埼準絶NT 全準絶NT 葉の下が縮れている
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49キクノハアオイ Yさんが持ってきたもの これを観察して解散になった 
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50-1ママコノシリヌグイ タデ科 
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50-2茎
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51キヅタの実
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52-1ヤマトシリアゲ シリアゲ目 この仲間は交尾のときに雄が雌にえさをプレゼントする婚姻贈呈で知られている(昆虫博士入門より)
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52-2
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53☆タカラダニ
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54ニワゼキショウ アヤメ科 外来生物一般 オオニワゼキショウは湿ったところに生える
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55マメグンバイナズナ 
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56ササグモ
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57ムシトリナデシコ ナデシコ科 外来生物その他対策種 モンシロチョウ
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◇鳥はカビチョウ ホトトギス ホオジロ ヒヨドリ ウグイス シジュウカラ
知り合いの家に行き梅をもらって帰途についた。

by trust-0 | 2018-05-26 18:05 | モニタリング調査

2018.5.21 岩殿

◇日時 2018年5月21日 月曜日 9時30分 高坂駅
◇天気 晴れ 
◇調査メンバー 二宮靖男 坂田智代 加倉井範子 地元メンバー 稲田滋夫 渡部栄一
◇鳥 ガビチョウ ウグイス ◇昆虫 ハルゼミ(声) ウラギンシシミ キタテハ ハラビロトンボ 
◇メモ ハルゼミは松のあるところ キショウブは水質浄化にもなる ヤブキリの幼体は背中が茶色 レンゲの種まきは9月
◇調査順路 C→F→G→H→I→B→A→D→E→青木の入り
1
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2ムラサキサギゴケ (サギゴケ)ハエドクソウ科 根元からの長い送出枝を何本も放射状に出している様子がよく写っている。花冠の長さは1.3〜2cmで(トキワハゼのそれは1〜1.2cm)大きい。
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3クサイチゴ バラ科 葉は花枝では3小葉、徒長枝では、5葉よりなる。果実は大型。本州、四国、九州に普通にみられる。萼裂片は尾状に伸びている。キイチゴ属共通に隆起する花托(花床)に小核果(小さい粒状に見える)をつけ集合果となり、いわゆるイチゴを形成する。
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4ジュズスゲ カヤツリグサ科 大きな株をつくる。茎は直立し、葉の幅は5〜10mm。頂小穂は雄性で細く、雌小穂に隠れるようだ。和名は数珠菅で、雌小穂の形から。
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5ヒメゴウソ カヤツリグサ科 湿地に生える。茎は株をつくる。葉の幅は2〜6mm。全体に粉白色。頂小穂は雄性で細い。果胞は細かい突起を密生する。
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6-1ニガナ キク科 この属は冠毛が不揃い。根出葉は切れ込むことがある。葉は茎を抱く。多数の頭花をつけ、各頭花には5〜7の小花。単為生殖。
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6-2
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7ゴウソ カヤツリグサ科 平地の湿ったところに生える。葉の幅4〜6mm。果胞は広卵形、著しくふくらみ、小突起を密生、灰緑色〜灰褐色。
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8ハリガネワラビ ヒメジタ科 最下羽片は、ハの字型に逆行する葉脈は葉縁に達する 葉柄は黒褐色から緑色
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9ヤワラシダ ヒメシダ科 最下羽片の基部は狭くなる。小脈は辺縁に達しない。
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10-1トウゴクシソバタツナミ 茎に開出毛が多い
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10-2
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11タチシオデの実
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12-1イグサ (トウシンソウ)イグサ科 花序の基部から出る苞が茎と同じ形になって立つので、花序が側生のように見える。変異が多く、畳表やゴザの原料になるのはコヒゲという栽培品種。
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12-2
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13
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14
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15ミズタマソウ
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16マルバヤナギの果実 この果実から綿毛をもったタネが風に乗り飛び散っていく
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17アシボソ
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18ミツバツチグリ 根茎がかたまりになっている 葉は3個の小葉からなる
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19ナワシロイチゴ
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20ウツギ
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21ボントクタデ
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22イボタノキ
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23エナシヒゴクサ カヤツリグサ科 ヒゴクサによく似るが側生する小穂は柄がなく直立する。ヒゴクサと同じような所に生息する。果胞は著しく膨らみ開出し、楕円形でやや厚く、多少海綿質状。
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24スイカズラ
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25-1オヘビイチゴ
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25-2
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26ノブドウ
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27
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28マグワの実
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29ノチドメ
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30クサボケ
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31-1タコノアシ
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31-2葉の鋸歯先が赤い
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32ミゾカクシ
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33-1
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33-2
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33-3
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34-1キツネアザミ キク科 花冠筒の筒部は狭い。総苞片の狭部はますます狭い。そう果には15肋があり、羽毛状は内外2列で狭い。
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34-2
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34-3
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34-4
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34-5
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35-1ヤエムグラ
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35-2
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36ガマズミ
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37-1シケシダ メシダ科 包膜が目立ち全縁で長い。
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37-2
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38モミジイチゴ
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39-1ゲンゲ
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39-2
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40-1ツボミオオバコ
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40-2
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40-3
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17時49分調査終了。

by trust-0 | 2018-05-22 00:16 | 岩殿

2018.5.13〜15 レスト フォント レラの森

キャプション◇佐井さん
1エナシヒゴクサ
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2ヒゴクサ
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3ミミナグサ
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4★ゴミグモ♂
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5ハエ
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6ユウガギクの葉?
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7★ヤマシロオニグモ セジロ型
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8ウシハコベにお客さん
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9ガ
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10トサミズキの実
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11-1
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11-2赤いのはダニ?
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12奥の方はヒゴクサとエナシヒゴクサが群生している
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13アヤメが咲いている ヨモギを残して草刈り
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14マユミ、イボタノキの木に花が咲き昆虫レストラン
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15
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16マユミの木にケムシ
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17◇クサギカメムシ カメムシ科
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18
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19
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20ケムシ 中央のピンク色はカメラのせい
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21マミジロハエトリ♂
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22コチャバネセセリ レラの森の入り口で
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23バッタ
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24ミヤマヨメナ
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24-2
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25
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26
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27ウグイスカグラの実
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28
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29-1ヤマジノホトトギス
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29-2
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30-1サイハイラン
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30-2
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31◇スジベニコケガ ヒトリガ科 4〜10月 平地から山 個体による変異も多い
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32キノコ
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33フタリシズカ
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34エノキに
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35トンボ 撮影2018.5.14 水戸市成沢地区 フォント
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ここから2018年5月15日
36ヤマトシリアゲ
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37?
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38ハエ
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39★ヒメオニグモの一種
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40-1◇アカアシオオクシコメツキ 似たものが多くあり
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40-2
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41モウソウチクの林の林床は貧弱で草も少ない
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42シュレーゲルアオガエル
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43ヤブニンジンの実
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44アカスジキンカメムシ2齢
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45ハナムグリの仲間
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46ハナウド
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47コクサギの実
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48イヌガラシにアブ
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49★シロスジショウジョウグモ♀ 生殖器が見える
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50
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51★コハナグモ
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52アカスジカメムシ
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53オヤブジラミの実
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54ニホンアマガエル
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55タケノコと竹の間に生長したので途中から伐採 人手がなく体力もないのでこのような管理をしている
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56キィウーの実生が目立つ
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見回り フォント→レラの森左の道→サイハイラン→マダケ→キンラン→下の道
57キジョラン
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58エゴノキの花も咲いていた
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59ヤブヘビイチゴ
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60トホシテントウ
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61-1ジュズスゲ
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61-2
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62ニホンアマガエル どこで体を支えているのかな
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63クロハネシロヒゲナガ
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64ホソコメツキかな
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65
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66ニホンアカガエル ピンク色はカメラのせい
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67
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68レラの森の道を草刈り
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69
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70ヤナギイノコヅチ
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71オカタツナミソウ
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72ハナイカダ
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73★コシロガネグモ属
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74アマチャヅル
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75コケ
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76コケ
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77★斑入りのスイカズラ
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78カイダンシダ
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79チゴユリの実
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80誰の住居かな タナグモ クスミサラグモかも
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81ニガナ
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82ココメウツギ
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83オオスズメバチ?とサトキマダラヒカゲ
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84田んぼ
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85ケキツネノボタン
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86◇マルモンヒメアオシャク
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87カニツリクサ
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88チョウカイボン
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89-1コジュズスゲ
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89-2
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90
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91フクラスズメの幼虫
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92バッタ
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93カラムシの中でアカタテハの幼虫かな
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94羽の形からアオハダトンボらしい
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95
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96トウバナ
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97-1ヤマカシュウ サルトリイバラ科 葉裏は淡緑 巻きひげあり 花序は多数花
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97-2
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98
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99アリ おなかが赤い
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100コガネグモ とても小さいのに姿は一人前
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101★スジアカハシリグモ
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102サトキマダラヒカゲ
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103◇ナガサキアゲハ♀
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104ゼニゴケ
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2018年5月13日の日曜日は雨、南浦和のあじさい、レンギョウ、エビネなどを持ってきたので、水戸に到着は午後になってしまった。14日は晴れ、レストの草刈りを終えてから、移植後成沢の墓掃除。昼食後レラの森の草刈り。フォントでタケノコ倒しというか大きくなっていて竹きり。あまりの多さに途方に暮れる。作業は翌日に持ち越しだったが、トンボを発見、写真に撮れて疲れが飛んだ。15日晴れ、引き続きタケノコ倒し。午前中で終了。午後からフォント→レラの森→下の道を歩く。共同墓地で墓参りをして帰途につく。


by trust-0 | 2018-05-17 23:35 | 水戸

ベルダの植物たち 2018年5月

1ゼニゴケ かな 撮影2018.5.1J畑
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2フタリシズカ 撮影2018.5.1H地区
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3サルトリイバラ 実 撮影2018.5.1H地区
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4ヒゴクサ カヤツリグサ科 スゲ属 撮影2018.5.1
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5アキノノゲシ キク科 アキノノゲシ属 葉 撮影2018.5.4
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6マユミ ニシキギ科 ニシキギ属 撮影2018.5.4
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7アマドコロ キジカクシ科 アマドコロ属 実 撮影2018.5.4
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8フタリシズカ センリョウ科 センリョウ属 実は緑色で小さい 花が終わった後茎の下部から閉鎖花をつけた花序を出す  撮影2018.5.4
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9タケニグサ ケシ科 タケニグサ属 欧米では園芸植物 葉を切ると黄色い乳液は有毒で害虫の駆除に用いた 撮影2018.5.4 F地区
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10ガマズミ  撮影2018.5.4 T地区
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11モウソウチク 撮影2018.5.4 T地区
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12ハチク 撮影2018.5.4 T地区
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13ホウチャクソウ イヌサフラン科 ホウチャクソウ属 撮影2018.5.4 T地区
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14コシュズスゲ カヤツリグサ科 スゲ属 撮影2018.5.4
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15オヤブジラミ セリ科 ヤブジラミ属 実 撮影2018.5.4
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16オオヂシバリ(別名オオジシバリ) キク科 ノニガナ属 実 撮影2018.5.4
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17コメツブツメクサ マメ科 ヨーロッパから西アジア原産 葉の先端が凹む 大正初期に侵入 撮影2018.5.4 
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18撮影2018.5.4 撮影2018.5.4 E畑
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19チガヤ イネ科 チガヤ属 今年は原形保全区間に増えた 撮影2018.5.4用水沿い
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20カニツリクサ イネ科 カニツリクサ属 多年草 小穂は緑か黄色味おび光沢がある 撮影2018.5.5
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21エゴノキの花 撮影2018.5.5 林内を歩くと花が所々に落ちていた
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22チダケサシ ユキノシタ科 チダケサシ属 茎が赤い 撮影2018.5.5 
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23ニワゼキショウ アヤメ科 ニワゼキショウ属 撮影2018.5.5 用水沿い
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24ノイバラ バラ科 バラ属 撮影2018.5.5 M地区
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25ナツトウダイ トウダイグサ科 トウダイグサ属 撮影2018.5.5
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26オヤブジラミ セリ科 ヤブジラミ属 撮影2018.5.5 M地区 色があるのは珍しい
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27-1ノウルシ トウダイグサ科 トウダイグサ属  撮影2018.5.5 M地区
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27-2ノウルシ 撮影2018.5.24
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27-3撮影2018.5.29
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27-4撮影2018.5.29
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28オヘビイチゴ バラ科 キジムシロ属  撮影2018.5.5
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29ノアザミ キク科 アザミ属 撮影2018.5.5
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30ノアザミ 撮影2018.5.10
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30-2
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31スイカズラ(別名ニンドウ・キンギンカ) スイカズラ科 スイカズラ属 撮影2018.5.10 T地区
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32ナツトウダイ トウダイグサ科 ドウダイグサ属 撮影2018.5.10
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33ゴウソ カヤツリグサ科 スゲ属 撮影2018.5.10
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34キツネアザミ キク科 キツネアザミ属 撮影2018.5.10
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35イチゴツナギ イネ科 イチゴツナギ属 撮影2018.5.10
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36スイバ タデ科 ギシギシ属 実 撮影2018.5.10
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37-1ケキツネノボタン  キンポウゲ科 キンポウゲ属 撮影2018.5.10M地区
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37-2
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37-3
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38ノイバラ バラ科 バラ属 撮影2018.5.10
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39-1カサスゲ カヤツリグサ科 スゲ属
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39-2
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40アゼナルコ カヤツリグサ科 スゲ属 撮影2018.5.10
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41キショウブ アヤメ科 ヨーロッパから中近東にかけて原産 多年生草本 明治末に花卉として導入 撮影2018.5.10
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42ムラサキサギゴケ サギゴケ科 サギゴケ属 撮影2018.5.10
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43エナシヒゴクサ カヤツリグサ科 スゲ属 撮影2018.5.10
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44ナルコユリ ユリ科 アマドコロ属 撮影2018.5.19
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45-1クサヨシ イネ科 クサヨシ属 撮影2018.5.24
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45-2撮影2018.5.24
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46ノハナショゥブ アヤメ科 アヤメ属 撮影2018.5.24
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47ナンテンハギ マメ科 ソラマメ属 撮影2018.5.24
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48ナツトウダイ トウダイグサ科 トウダイグサ属 撮影2018.5.24 ノウルシと違い葉は元気
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5月も終わり、草との戦いの6月に入る。今年は重点的にクズ、セイタカアワダチソウを抜いているが道は遠い。ワレモコウを少し管理し、覆っている草を取り除いた。原形保全区間の草刈りを2人×3日(午前中のみ)5/29農林振興センターが見回りにきた。

by trust-0 | 2018-05-11 22:56 | ベルダ

ベルダのクモたち

最近少しだけクモが見えるようになった。モデルになってくれることが多くなった。
1-1◎デーニッツハエトリ♀撮影2018年4月7日
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1-2撮影2018年4月7日
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1-3撮影2018年4月7日
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1-4撮影2018年4月7日
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2◎マミジロハエトリ♂撮影2018年4月12日
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3ギンメッキゴミグモ撮影2018年4月17日
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4-1◎クリチャササグモ 撮影2018年4月20日
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4-2
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5◎イオウイロハシリグモ 撮影2018年4月20日
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6コガネグモ今年初めてとても小さい 撮影2018年4月22日
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7◎ネコハエトリ 撮影2018年4月22日
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8-1◎マミジロハエトリ♂撮影2018年4月22日
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8-2
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9ヤマシロオニグモ コガネグモ科 撮影2018年4月23日
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10◎ウヅキコモリグモ 撮影2018年4月23日
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11◎カラオニグモ 撮影2018年4月23日
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12◎カニグモ属の一種 撮影2018年4月23日
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13◎ササグモ 撮影2018年5月1日
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14★カニグモ属の一種 撮影2018年5月1日
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15-1◎カニグモ属の一種 撮影2018年5月1日
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16-2◎カニグモ属の一種 撮影2018年5月1日
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17◎カニグモ属の一種 撮影2018年5月4日
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18-1◎マミジロハエトリ♂撮影2018年5月4日
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18-2◎マミジロハエトリ♂
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19◎マミジロハエトリ♀ 撮影2018年5月4日
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20-1◎コガネグモ 撮影2018年5月4日
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20-2◎コガネグモ
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21-1◎コガネグモ幼体 撮影2018年5月4日
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21-2◎コガネグモ幼体
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22◎シロカネグモ属の一種 撮影2018年5月5日
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23◎ヤエンオニグモ 撮影2018年5月5日
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24◎カニグモ属の一種 撮影2018年5月4日
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25-1◎マミジロハエトリ♀ 撮影2018年5月5日
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26◎エビチャコモリグモ 撮影2018年5月5日
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27◎ネコハエトリ 撮影2018年5月5日
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28◎ネコハエトリ♂ 撮影2018年5月5日
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29◎マミジロハエトリ♀がウヅキコモリグモを食べている 撮影2018年5月5日
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29-2撮影2018年5月5日
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30コガネグモ 撮影2018年5月10日
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31◎コガネグモダマシ 撮影2018.5.18
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32◎コガネグモダマシ 撮影2018.5.18
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32ムツトゲイセキグモの卵のう 穴があいているので羽化した模様 撮影2018.5.22
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33◎ドヨウオニグモ  マルコ 撮影2018.5.24
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34◎ヤエンオニグモ  マルコ 撮影2018.5.29
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35◎イオウイロハシリグモ  マルコ 撮影2018.5.30
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36ウロコアシナガグモ 撮影2018.6.4 N小学校
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37ヤミイロカニグモ カニグモ科  卵のうを抱えている 撮影2018.6.5 エコ畑
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38-1カイゾクコモリグモ属の一種♀ (新井氏同定) 撮影2018.6.5 エコ畑 
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38-2
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39ササグモ ササグモ科 撮影2018.6.5 エコ畑
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40イオウイロハシリグモ キシダグモ科 撮影2018.6.5 エコ畑
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41アズマキシダグモ♀ 卵囊 撮影2018.6.9 鷲神社脇 里山.com
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42ハラグモコモリグモ (新井氏同定)撮影2018.6.9 福畑 里山.com
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43コガネグモ♀ 撮影2018.6.16 T地区
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44ナガコガネグモ 撮影2018.6.16 T地区
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45ササグモ♀ 撮影2018.6.16 T地区
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46アシナガクモ属の一種 (新井氏同定) 撮影2018.6.16 T地区
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47サツマノミダマシ 撮影2018.6.16 T地区
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48-1カニグモ属の一種 撮影2018.6.16 T地区
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48-2
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49ハナグモ (新井氏同定) 撮影2018.7.7 T地区
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50手前の糸と卵囊のカスは、何か別のクモの物だと思いますが、置くに静止しているのは「コクサグモ」っぽいですね。(新井氏同定) 
撮影2018.7.7 T地区
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51ワキグロサツマノミダマシ 撮影2018.7.7 T地区
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52カグヤヒメグモかな (新井氏同定) 撮影2018.7.7 T地区
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53シャコグモ (新井氏同定) 撮影2018.7.7 T地区
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54イオウイロハシリグモ 撮影2018.7.7 T地区
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55チャイロアサヒハエトリ♀ (新井氏同定) 撮影2018.7.7 T地区
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56コガネグモ 撮影2018.7.7 M地区
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57ナガコガネグモ (新井氏同定) 撮影2018.7.7 M地区
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58オナガグモ 撮影2018.7.8 F地区
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59シロカネグモ属の一種♂ (新井氏同定) 撮影2018.7.8 F地区
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60キンイロエビグモ (新井氏同定)撮影2018.7.8 F地区
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61ウズグモ属の一種 (新井氏同定) 水平円網と渦巻状隠れ帯 撮影2018.7.8 F地区
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62イオウイロハシリグモ 撮影2018.7.10F地区へ行く途中の森で
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63チリイソウロウグモ♂ (同定新井氏) 撮影2018.7.10F地区へ行く途中の森で
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64カラスハエトリ♀ (同定新井氏) 撮影2018.7.11用水の手すり上で
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65ヤマトカナエグモの卵のう かな 撮影2018.7.11 用水の手すり
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66クリチャササグモ (同定新井氏) タカトウダイの上でM地区撮影2018.7.12
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67イオウイロハシリグモ 撮影2018.7.14T地区
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68シロカネグモ属の一種 (新井氏同定) 撮影2018.7.14F地区
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69 シロカネグモ属の一種 (新井氏同定)撮影2018.7.14F地区
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70ウズグモ属の一種 (新井氏同定) 水平円網と渦巻状隠れ帯 撮影2018.7.14 T地区
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71コゲチャオニグモ (同定新井氏)撮影2018.7.17T地区
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72マミジロハエトリ コガネグモダマシ属の一種を捕まえたのですね。(同定新井氏)撮影2018.7.31 M地区 KK
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73サツマノミダマシ 撮影2018.7.31 M地区 KK
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74カニグモ属の一種? 撮影2018.7.31 M地区 KK
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75ナガコガネグモ 撮影2018.7.31 M地区
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76クモの円居 T地区 撮影2018.8.4
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77 ジョロウグモ M地区 撮影2018.8.11
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78ジョロウグモ M地区 撮影2018.8.11
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79イオウイロハシリグモ M地区 撮影2018.8.11
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80アズチグモ T地区 撮影2018.8.18
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81ナガコガネグモ M地区 撮影2018.8.23
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82ナガコガネグモ♂ (同定新井氏) M地区 撮影2018.8.23
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83アズチグモ M地区 撮影2018.8.23
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84ヤハズハエトリ M地区 撮影2018.8.23
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85 ナガコガネグモの♂ (同定新井氏) M地区 撮影2018.8.23
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86ナカコガネグモ♀ まだ成体にはなっていない (同定新井氏)M地区 撮影2018.8.23
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87ジョロウグモ M地区 撮影2018.8.23
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88オオヒメグモ属の一種♀ (同定新井氏) 外雌器が出来てるので、成体
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89ワキグロサツマノミダマシ M地区 撮影2018.8.23
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定例畑作業日2018.8.28
90コガネグモ属の一種y (同定新井氏) 撮影2018.8.28畑途中の道で
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91オオヒメグモ♀ (同定新井氏) 撮影2018.8.28畑途中の用水沿いで
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92カラムシの葉の上で ワキグロサツマノミダマシ 撮影2018.8.28F地区
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93ネコハエトリy (同定新井氏) 撮影2018.8.28M地区
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94ドヨウオニグモ 撮影2018.8.28M地区
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95ナガコガネグモ 撮影2018.8.28M地区
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96ナガコガネグモ♂ (同定新井氏)撮影2018.8.28M地区
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97ワレモコウにハナグモ 撮影2018.8.28M地区
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98ワレモコウにワキグロサツマノミダマシ 撮影2018.8.28M地区
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99ナガコガネグモ♀ 撮影2018.8.28M地区
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100ウズグモ属の一種 (新井氏同定) 水平円網と渦巻状隠れ帯 撮影2018.8.31 M地区
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101ウズグモ属の一種 (同定新井氏) 撮影2018.8.31 M地区
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102シロカネグモ属の一種 (新井氏同定) 撮影2018.8.31 M地区
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103ワキグロサツマノミダマシ 撮影2018.8.31 M地区
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いっぱいになったのでNo.2に https://trustsizen.exblog.jp/30049278/
新井さんに同定して頂き感謝。2019.7.10

by trust-0 | 2018-05-08 22:10 | ベルダ

ベルダの植物たち 2018年4月

1-1フッキソウ撮影2018年4月2日
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1-2撮影2018年4月2日
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2-1タチツボスミレ撮影2018年4月2日
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2-2撮影2018年4月2日
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2-3撮影2018年4月6日
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3ジロボウエンゴサク撮影2018年4月6日
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4ノウルシ撮影2018年4月6日
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5ホウチャクソウ撮影2018年4月6日
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6ベニシダ撮影2018年4月6日
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7ヤブニンジン撮影2018年4月6日
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8イカリソウ撮影2018年4月6日
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9ムラサキケマン撮影2018年4月6日
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10-1スミレ撮影2018年4月6日
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10-2撮影2018年4月6日
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10-3撮影2018年4月6日
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11タチイヌノフグリ撮影2018年4月6日
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12ツボスミレ撮影2018年4月6日
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13ホトケノザ撮影2018年4月12日
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14ハルノノゲシ撮影2018年4月12日
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15ノミノフスマ撮影2018年4月12日
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16-1ナツトウダイ撮影2018年4月12日
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16-2撮影2018年4月12日
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16-3撮影2018年4月12日
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17アマドコロ撮影2018年4月12日
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18ヒメオドリコソウ撮影2018年4月12日
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19ヘビイチゴ撮影2018年4月12日
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20ヤブニンジン撮影2018年4月12日
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21ウラシマソウ撮影2018年4月12日
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22-1ノウルシ撮影2018年4月12日
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22-2撮影2018年4月12日
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22-3撮影2018年4月12日
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23-1イカリソウ撮影2018年4月12日
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23-2
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24ゲンゲ撮影2018年4月12日
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25-1キツネノボタン撮影2018年4月12日
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25-2
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25-3
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26キンラン撮影2018年4月17日
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27ホウチャクソウ撮影2018年4月20日
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28-1ナツトウダイ撮影2018年4月20日
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28-2ナツトウダイ撮影2018年4月20日
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29-1ウマノアシガタ撮影2018年4月20日
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29-2
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30ヤエムグラ撮影2018年4月20日
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31撮影2018年4月20日
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32キランソウ撮影2018年4月20日Jの森
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33カラスノエンドウ撮影2018年4月21日
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34スイバの雌花撮影2018年4月21日
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35エナシヒゴクサ撮影2018年4月22日 鷲神社下
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36ハナイバナ撮影2018年4月22日
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37ハルジオン撮影2018年4月22日
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38ギンラン撮影2018年4月23日
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39コウボウ 乾くとクマリンの香りがする 撮影2018年4月23日
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40スイバの雌花 撮影2018年4月23日
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41スイバの雄花 撮影2018年4月23日
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42オオイヌノフグリ撮影2018年4月23日
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43カナメモチ撮影2018年4月23日
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44トボシガラ撮影2018年4月29日 
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今年は季節が駆け足でやってきて、例年より10日は早やかったと農家の方が話していた。確かに桜もぱっと咲いてぱっと散った。ソメイヨシノの花があまりに白くて驚いたがしばらくするとピンクに変わった。タケノコ掘りのイベントもハラハラしたが、どうにか4月29日に例年通り実施で来た。

by trust-0 | 2018-05-08 00:23 | ベルダ

2018.5.6北本 埼玉県自然学習センター

2018年5月6日
1カマキリ あまり小さくて
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2 シマバエsp(高野氏同定)
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3エノキトガリタマフシ(形成者 エノキトガリタマバエ)
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4ウシハコベ ナデシコ科 茎上部やがく片に腺毛あり 花柱5
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5 クロモンサシガメ(高野氏同定)
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6チチコグサ? 入り口付近の草地保護ゾーンで
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7オオニワゼキショウ? アヤメ科 
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8クワコ
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9クサグモ
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10イグサ?
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10-2
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11-1イヌトウバナ? シソ科
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11-2
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12-1クモの団居
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12-2
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13カマツカの実
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14ヤブキリの幼虫(高野氏同定)
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15コナラ虫こぶ
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16クロオオアリ(高野氏同定)
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17ベビイチゴ
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18 センチコガネ(高野氏同定)
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19ヤブタビラコ
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20 アシナガコガネ(高野氏同定)
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21ガマズミ
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22ヒダリマキマイマイ
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23ヤミイロカニグモの仲間
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24ヤブヘビイチゴの実
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25ヘビイチゴの実
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26ホソコメツキ? サビキコリ?
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27ギシギシにアブラムシとアリ
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28イヌガラシ アブラナ科 花弁は4 実は円柱形
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29カラスノエンドウにアブラムシとアリ
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30-1ウキヤガラ カヤツリグサ科
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31キンバエ?
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32
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33リュウジョ
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34ノイバラ
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35-1アゼナルコ カヤツリグサ科
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35-2
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36-1ハエトリグモの仲間
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37クマバチ
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38
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39モモブトカミキリモドキ?
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40モモブトカミキリモドキ
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41セイヨウミツバチ?
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42ヒメウラナミジャノメ
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43-1コシロガネグモ?
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43-4
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44コウホネ
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45 カラスハエトリ(高野氏同定)
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46フタリシズカ
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47-1クサヨシ?イネ科 
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48シオカラトンボ♂
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49イ イグサ科
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50ホソヒラタアブ?
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51ミズキの実 ミズキ科
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52 ヤブスゲ(高野氏同定)
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53アオカモジグサ イネ科 カモジグサどちらかな?
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オオヨシキリの鳴き声がしきり、リュウジョが飛び、ノイバラの香りを感じよい時間を持てた。施設内の展示も毎回変化に富み勉強になった。このような施設が埼玉県内に多くあるとうれしい♫

by trust-0 | 2018-05-07 21:41 | 北本

2018年4月見沼自然公園

1キショウブ 撮影2018年4月28日
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2-1ヒトツバタゴ(ナンジャモンジャ)撮影2018年4月28日
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2-2撮影2018年4月28日
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2-3撮影2018年4月28日
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3撮影2018年4月28日
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4撮影2018年4月28日
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5撮影2018年4月28日
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6撮影2018年4月28日
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7-1メグスリノキ撮影2018年4月15日
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7-2メグスリノキ撮影2018年4月28日
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8-1スイレン撮影2018年4月28日
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8-2撮影2018年4月28日
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8-3撮影2018年4月28日
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9ウが羽を乾かしている撮影2018年4月28日
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10-1ミズキ撮影2018年4月28日
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10-2撮影2018年4月28日
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ハンカチノキ撮影2018年4月15日
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11-1ハンカチノキ撮影2018年4月19日
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11-2撮影2018年4月19日
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11-3撮影2018年4月28日
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11-4撮影2018年4月19日
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11-5撮影2018年4月28日
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11-6撮影2018年4月28日
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11-7実がどんどん大きくなっている。丸い実になるのはいつだろうか。撮影2018.5.18
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12-1シナノキ撮影2018年4月28日
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12-2撮影2018年4月28日
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13ヘビイチゴ撮影2018年4月28日
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15-1サンシュユ撮影2018年4月15日
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15-2
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16コブシ撮影2018年4月15日
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17-1ハナミズキ撮影2018年4月15日
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17-2撮影2018年4月15日
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18-1撮影2018年4月15日
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18-2撮影2018年4月15日
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18-3撮影2018年4月15日
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19ガガンボ撮影2018年4月15日
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20-1ヒュウカミズキ撮影2018年4月15日
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20-2撮影2018年4月15日
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21撮影2018年4月15日
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22園芸種撮影2018年4月15日
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23シモクレン撮影2018年4月15日
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24ユズリハ撮影2018年4月15日
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25ニワトコ撮影2018年4月15日
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26-1撮影2018年4月15日
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26-2撮影2018年4月15日
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27ミスジマイマイ撮影2018年4月15日
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28-1撮影2018年4月15日
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29-2
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29フジ
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30

by trust-0 | 2018-05-03 16:02 | 見沼自然公園