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2017.6.14北原

◇日時2017.6.14 ◇場所さいたま市北原 ◇5339-6557 ◇帰化植物 畑32種 市街地18種

1アメリカオニアザミ
       
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6エノキグサ
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7アメリカイヌホオヅキ
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9-1ヨウシュヤマゴボウ
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10オオブタクサ
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11クロヒカゲ
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12コシアキトンボ
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17ムラサキツメクサ
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18シラカシの実
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20ワキグロサツマノミダマシ
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21マメグンバイナズナ
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22イチョウウキゴケ
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24-1アサザにお客さんだれかな
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33-1ネムノキ
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34-1ハクウンボク
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35ヒメジォオンにベニシジミ
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by trust-0 | 2017-06-30 15:30 | モニタリング調査

フクロウ

見沼の斜面林には多くの生きものがいる。

保全活動に参加したのは、12年前くらいになるが、多様性を高めたいと思い、池を掘ることを提案したら、OKが出て穴を掘ったら水が出てきた。そのまま管理していたが、最近水が涸れることが多くなった。仲間の方がケースを入れ水を入れる形にして管理していた。エコ.エコのホームページの中のフクロウは、7年くらい前にトラスト地の裏の森で息子が撮影してくれたものである。それ以来、見ていなかったが、地元の野菜を売っている「みどり農産物」には近所の人が撮影したというフクロウの写真が飾ってある。会わないだけでいるんだなと思っていた。

サイサン環境保全基金でセンサーカメラを助成して頂いた。早速この場所にカメラを設置したら、フクロウやタヌキが写っていた。生きものにとって水は大切なものなのである。

時間を確認すると、フクロウは夕暮れ時にやってきている。水浴びやらしていることも分かった。ドイツの哲学者ヘーゲルの言葉「ミネルバのフクロウは、黄昏に飛ぶ」昔の人は、自然をよく見ていたのだと改めて思った。

機械の力を借りて、フクロウの姿を見ることは、これからの保全に励みがつくように思う。ボランティアの皆さんに写真を見せたら、張り切って作業を開始、言葉より1枚の写真の方が説得力があるのだと感じた。フクロウにとっては、ここは、安心できる場所なのである。(2017.6.28)
1
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2すごい2羽写っている
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3体を水の中に体をつけている
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by trust-0 | 2017-06-28 17:54 | エッセイ

タヌキ

さいたま市にあるさいたま緑のトラスト協会保全第1号地での奥で、タヌキのため糞をみたのは、7〜8年前になる。買い物途中で会ったとかお寺の裏にタヌキのタメ糞があったとか近隣の方が教えてくれる情報もあったが、保全作業時に、タヌキの気配を感じたことはなかった。

タヌキはほ乳類のネコ目イヌ科タヌキ属に分類される生きもので、体重は4〜6㎏、体長は50〜70㎝、尾の長さは13〜25㎝で、夜行性で単独または、つがいか数頭の家族単位で生活している。食性は雑食でネズミ、カエル、ヘビ、トカゲ、鳥類や卵、昆虫類やその幼虫、ミミズ等の小動物のほか、果実などの植物質の物となんでもよく食べる。木登りも上手である。平均的な行動範囲は3.4k㎡。食料の事情により0.25〜20k㎡とかなり幅がある。縄張りはないとのことである。繁殖期は1〜4月で、妊娠期間は59〜64日ほどで普通5〜7子どもを出産する。30〜40日ほどの授乳期間があり、子どもは4〜5ヶ月で独立し、9〜11ヶ月で性成熟する。一夫一婦と言われているが、一夫多妻であることも報告されている。タヌキの毛は上質であるが、タヌキの肉は獣臭く、タヌキ汁と言われているのはアナグマ(イタチ科)の肉である。

物語にも出てくるタヌキは、日本人にとってなじみ深いいきものである。臆病で驚いて気を失ったりすることがあり、その後、目をさまし逃げ出すことがよくある。
「とらぬ狸の皮算用」「狸寝入り」「狸が人に化かされる」「狐と狸の化かし合い」「同じ穴の狸」とことわざもたくさんある。日本人には身近な生きものであるが、極東に生息し、世界的に見れば珍しい生きものである。

保全活動場所にタヌキがいたのである。センサーカメラがそれを教えてくれた。湿地で、昼間にタヌキを確認した。私たちの団体はニホンアカガエル保護のために立ち上がった団体である。タヌキのエサのカエルはたくさんいるので、いても不思議ではない。タヌキ生息の証拠写真をみて、うれしくなったことは確かである。カエルを保護しているのにと不思議に思う方もあるかも知れないが、自然はつながっていて、その種類だけ繁栄しても、生物多様性の保たれている空間ということは出来ないのである。別の団体で、天敵のいない場所でニホンアカガエルを保護しているところがあり2010年には5個、2016年には145個の卵が確認されたそうである。私たちの湿地では今年は26卵塊である。増えすぎていないということも一つの指標になると思う。

こんな豊かな自然を次世代に手渡したいと日々汗を流している私たちへのご褒美は、カメラに写ったタヌキやネズミである。

1タヌキだといいのだが専門家に同定してもらっていない
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2
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3マルコ(湿地)
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5湿地でネズミ 何ネズミかな
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by trust-0 | 2017-06-28 17:04 | エッセイ

アメリカザリガニ

さいたま市くらしの博物館民家園で、偶数月にしぜん塾を行っている。「ザリガニを捕まえよう」というタイトルだとそこそこの参加者が集まる。
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改めてザリガニという存在を気づく機会を得られた。子育て時期には、子どもと一緒にイカをエサにしてザリガニツリに出かけたものである。水を少なくして、飼うことで酸欠を予防していた。子どもをお腹につけた親は一生懸命に脚を動かし子ども達に酸素を送っていたことを、驚きと感動で眺めたことを思い出した。オスとメスの違いもこの年になって初めて知った。メスの脚が長い理由も今回後付けで理解できた。
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海の中はカルシュウムがいっぱいあるが、沼や川は少ない。ザリガニは脱皮前に、大事なカルシュウムを無駄にしないように胃石を二つ体の中に作る。これは人間にとっては、万能薬だそうである。
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大崎子供動物園の学芸員の今井さんの解説では、ウシガエルのエサとしてアメリカザリガニは日本にやってきたということである。日本にいるザリガニは日本ザリガニで、北海道にいるウチダザリガニも外来種である。臭いにも敏感で、普段は水草を食べていて、イカは特別なご馳走ということである。ザリガニの持ち方も教えてもらい半数の子どもは手に持つことが出来た。指1本でもいいというとそっと触り、「触れたと」満足そうな笑顔を見せてくれた子もいた。「戦いたくない相手を戦わせるのは、いじめだよ。生きものはおもちゃじゃないよ。」と子ども達に生きものとのつきあいの作法も教えてくれた今井さんが、この仕事についたキッカケは小さい頃育てたザリガニだったとのことである。ザリガニは子どもと自然を結ぶ生きものの一つであることを改めて感じた。。
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ザリガニを捕まえて容器に入れておくといつの間にかなくなっているので、だれが来ているかセンサーカメラをつけてみたら、なんとカラスがザリガニを食べていた。カラスにとってはザリガニはご馳走かもしれない。諸外国では料理に利用されている。食糧危機がきたら、ザリガニをみて「おいしそう」と言う時代がくるかもしれない。(2017.6.11)
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今井さんに教えて頂いた本も時間が出来たら、読んでみたい♬
岩波ライブラリー「ザリガニ」 「ザリガニ」フレーベル館

メモ 学研わくわく観察図鑑「ザリガニ」より
★脱皮 アメリカザリガニは体の中に骨を持たず、固いこうらが骨の役目をしている。脱皮を繰り返し3年くらいで大人になる。脱皮の時は内蔵までぬけ変わる。脱皮の前になると体中のカルシウムを胃の中に集め石のようなモノをつくる。これが胃石で脱皮の時新しい胃の中に残され、脱皮後の体をつくるもとになる。脱皮の後に砂つぶを目の付近にのせる「砂かぶり」をして新しく砂つぶを「平衡胞(体のバランスや振動を感じる。」という器官に入れる。
★寿命 4〜5年 ★特徴 ザリガニはきれい好きで体の隅々をあしをつかってそうじする。エラ呼吸でエラが湿っていれば呼吸できる。ザリガニはこうらのふちから水を吸い込み口の近くの出水こうからはき出す。★食べ物 何でも食べるが、主に肉食。小さい時はコケやプランクトン。もう少し大きくなると水草。大きくなるとメダカやフナなどの小魚、カエル、水に落ちた昆虫などを食べる。★冬 深さが1メートルにもなる巣穴を掘って冬越しする。冬には体温も下がって何も食べずじっとしている。★体 短い触覚第1触覚で臭いでエサをさがす。長い触覚は第2触覚で、モノに触れて周りの様子を知る。
★2017年9月25日岩殿の調査時に、ザリガニを捕獲するには、四つ手網にドックフードと石を袋に詰めておびき寄せると、イカより
倍近く釣れたと教えてもらった。来年はこれで挑戦♬





by trust-0 | 2017-06-28 15:06 | エッセイ

2017.6.12大崎

◇日時2017.6.12 ◇場所さいたま市大崎 ◇5339-6555 ◇帰化植物 26種
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2ビロードハマキ 頭は無事だったみたい
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3ムシトリナデシコ
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5セイタカアワダチソウアブラムシ
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7タイザンボクの花
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8ベニシジミ
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9オジロアシナガゾウムシ
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10だれかな
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by trust-0 | 2017-06-22 13:58 | モニタリング調査

2017.6.11緑区大牧・芝原

◇日時 2017.6.11 ◇場所5339-6555 ◇帰化植物351ユウゲショウ 花の色が赤い 
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2ビョウヤナギ 
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3ムラサキシキブ
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5ガクアジサイ
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7クサグモかな
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8ヒメツルソバ
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9チェリーセージかな
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10ヤブガラシは虫たちにはご馳走、だれかな
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11大牧自然緑地
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12オカトラノオ
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14ナヨクサフジ
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15ウメエダシャク
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17ナガミヒナゲシの種
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18ヒルザキツキミソウ
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19-1ネジバナ
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20アメリカイヌホオヅキ
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21-1ゼニアオイ
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by trust-0 | 2017-06-22 13:41 | モニタリング調査

2017.6.9 さいたま市見沼区 5339-6575

◇日時 2017.6.9 金曜日 9時〜11時 ◇天気 うすぐもり 
1-1キキョウソウの花 キキョウ科 キキョウソウ属 北アメリカ原産
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1-2果実の中央部に穴が開き種子が出る。がく片は5裂
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2-1ユウゲショウ アカバナ科 マツヨイグサ属 帰化植物
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3アカカタバミ カタバミ科 カタバミ属
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4ムラサキカタバミ カタバミ科 カタバミ属 帰化植物
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5ノボロギク キク科 ノボロギク属 帰化植物
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6ギシギシにだれかな
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7コフキゾウムシはクズの周りの葉を食べる
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8マルカメムシはクズの茎を食べる
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9ムラサキシキブの花が咲いていた
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10コヒルガオ ヒルガオ科 ヒルガオ属
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11ドクダミにお客さん
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12園芸をやっているところは除草剤で草は枯れている
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13-1タンポポ 花粉無し
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14ネズミムギの花 ちいさな虫が見えるかな
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15ハキダメギク キク科 ココメギク属 帰化植物
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16だれかなカメムシ
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17だれかな
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18
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19
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20セイヨウカラシナの種
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21アメリカオニアザミの蕾
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22-1ヒナキキョウソウ キキョウ科 キキョウ属 帰化植物
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22-2果実の頂部に孔があき種子が出る。ガク片は3〜4裂
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23オオキンケイギク
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24ヤグルマソウ
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25ヒルザキツキミソウ アカバナ科 マツヨイグサ属 帰化植物
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26万年寺
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by trust-0 | 2017-06-09 19:54 | モニタリング調査

2017.6.3〜4 ベルダ

6/3はトラストの保全検討会議終了後、センサーカメラ設置、畑、マルコクズ抜きとそれぞれに分かれて活動6/4は福畑草刈り、菜種、ターサイの種収穫、午後から原形保全区間のクズ、セイタカアワダチソウ抜き、ノハナショウブ移植。
1ナンテンハギ 別名フタバハギ
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2-1ミゾコウジュ
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2-2ミゾコウジュ
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3-1ノハナショウブ
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4-1ノアザミ
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5-1ナミアゲハの卵 ミカンの木 福畑
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by trust-0 | 2017-06-06 16:16 | ベルダ

2017.6.5 岩殿

◇日時 2017年6月5日 月曜日 ◇天気 快晴 ◇気温 24.5℃ ◇場所 東松山岩殿地区 ◇参加者 5名 ホトトギスの声を聞き、澄んだ空気を味わいながらの調査でした。
 ホトトギス ウグイス ガビチョウ ハシボソカラス その他の生きもの ニホントカゲ カナヘビ アマガエル ルリタテハ アカシジミ コフキゾウムシ ウラナミアカシジミ(食草クヌギ コナラ) ミズイロオナガシジミ ベニシシミ ムラサキシジミ 
花の咲いていた植物 C地区 ドクダミ オニタビラコ ウメモドキ オオチドメ トキワハゼ ツユクサ ハハコグサ オオイヌノフグリ オッタチカタバミ ハルジオン カタバミ(茎が赤い)ケキツネノボタン ヒメジョオン ニガナ ムラサキサギゴケ オヘビイチゴ イグサ オオバコ コナスビ キツネアザミ ススメノテッポウ F地区 ドクダミ カモジグサ コモチマンネングサ ケキツネノボタン B地区 オオチドメ コモチマンネン オヘビイチゴ ハルジオン ケキツネノボタン ハハコグサ キツネアザミ キショウブ D地区 ゲンゲ アメリカイヌホオヅキ ドクダミ キツネアザミ コモチマンネン A地区 オオジシバリ イグサ オオチドメ ツユクサ コモチマンネン トキワハゼ E地区 コモチマンネン アメリカフウロ オヘビイチゴ オッタチカタバミ ツユクサ キショウブ トキワハゼ ハハコグサ 青木の入り コリアンダ ユウゲショウ シロツメクサ アメリカフウロ キュウリグサ ニワゼキショウ ハハコグサ ヒメジョオン コモチマンネングサ トキワハゼ ケキツネノボタン ハルジオン ソバ
1C地区で打ち合わせ 木陰はとても涼しかった
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2ニガナ
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3ガガンボの仲間
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4ムラサキシキブ
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5ウメモドキ
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6オオチドメ
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7沼の脇にあるノハナショウブは咲いていなかった
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8-1ウラナミアカシジミ
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8-2なぜか水に3頭浮かんでいた
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9ツユクサ
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10オヘビイチゴ
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11イグサ
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12ガ
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13キスジホソマダラ
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14-1ハラビロトンボ♀
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14-2ハラビロトンボ♂
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15
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17ホソヒラタアブ
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19キタテハ
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20ガ
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21オギは毛深い
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22アカシジミ
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23
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24テングチョウ
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25ルリタテハの幼虫(食草はサルトリイバラ ホトトギス ヤマユリ)幼虫の刺は無毒
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26トガリハチガタハバチの幼虫
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27ヒヨドリバナに字書き虫
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28なにかな
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29コフキゾウムシ
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30マダラアシナガバエ
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32キスジトラカミキリ
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33クロヒカゲ
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34シャクガの仲間
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35タコノアシ
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36コモチマンネン
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37ゴウソ
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38
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39キツネアザミ
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40アワダチソウグンバイ
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41ベニシジミ
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42ゲンゲ
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43アメリカフウロ
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44ヤマイモハムシ
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45アカメヤナギのリュウジョ
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46エサキモンキツノカメムシ
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47アカメガシワの花外蜜腺に群がるアリたち 何アリかな
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48クモのまどい
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49ウツギにダイミョウセセリ
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50クロウリハムシ
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51モミジイチゴ
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52コリアンダにだれかな
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53ツマク゜ロヒョウモン♂
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54
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55-1ツシロツメクサなのにピンクの花が
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55-2 
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56モンキチョウ♀
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57ソバの花
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58ニワゼキショウ
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by trust-0 | 2017-06-05 22:40 | 岩殿

2017.5.31〜6.2 レラの森 フォント レスト

5/31夕方着、レストの草刈り。ヒゴクサ ユウガギクが増えた。6/1フォントのモウソウチク倒し。竹切り10本。夜半より大雨、屋根の水がオーバーフロー。部屋の片付け後。フォントの竹切り、トチノキ移植。
1ヒタチマイマイ
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2エナシヒゴクサ
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3-1ザクロの花
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3-2
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4
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5
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6ナルコユリ
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7スジアカハシリグモ
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8アオダイショウ
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9アカガエルに会いました (カメラの都合でピンク色が入ってしまった。残念)
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10イボタノキ
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11マミジロハエトリ
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12ヒタチマイマイ
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13サイハイラン
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14ヤブヘビイチゴの実
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15マダケのタケノコ
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16モウソウチクのタケノコ
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17ガ
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18
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19-1
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19-2
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20ヘビトンボ
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21-1
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21-2キアゲハの幼虫
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21-3 レストラン状態
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22アカスジカメムシ(食草セリ ヤブジラミ シシウド ニンジン)
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23ヘビイチゴ
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24-1オカタツナミソウ
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24-2
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25ヤマジノホトトギス
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26-1
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26-2
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26-3
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27まだマダケが残っている。今年中には皆伐予定。
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28ニガナ
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29ユウマダラエダシャク
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30タツナミソウのなかま
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by trust-0 | 2017-06-02 17:51 | 水戸