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2016.7.25 岩殿調査

◇日時 2016年7月25日 月曜日
◇天気 くもり 
◇場所 東松山 岩殿地区
◇参加者 6名  ◇参考文献 野に咲く花 山と渓谷社
梅雨明け報道もない曇り空の一日、雨にもあわず調査できました。
 ウグイス(声) ガビチョウ(声)
花が咲いていた植物  ヤマユリ オオバギボウシ ヒヨドリバナ ヌマトラノオ ミズタマソウ ヤマノイモ アキノタムラソウ キツネノマゴ ベニバナボロギク ヒメジョオン イヌタデ オトギリソウ コケオトギリ ハキダメギク ツユクサ ブタナ ケキツネノボタン ヒメドコロ ハエドクソウ ハハコグサ ザクロソウ ウリクサ オヘビイチゴ タチカタバミ トキワハゼ ヤブタビラコ セリ イヌガラシ(実が長い)ウシハコベ ミゾカクシ ユウガギク アメリカイヌホオズキ ママコノシリヌグイ オヘビイチゴ オニドコロ コナスビ ヒメヨツバムグラ シロツメクサ ハルジオン ニワゼキショウ ヒメムカシヨモギ

1オトギリソウ オトギリソウ科 日本全土 葉を油に浸したむものを切り傷、神経痛、関節炎に使用する
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2アキノタムラソウ
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3オオバギボウシ ユリ科 
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4ヤマユリ ユリ科
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★5ベニバナボロギク キク科 アフリカ原産
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6ササキリ幼虫
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7ミスジガガンボ
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8コケオトギリ
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9ルリボシカミキリ
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10コチャバネセセリ♂(次回のレットデータブックで準絶滅危惧種に指定される予定)
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11マダラアシナガバエ
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12ヌマトラノオ サクラソウ科 湿地に生える 本州四国九州
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13ミズタマソウ アカバナ科 北、本州、四国、九州
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14ザトウムシ
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15ナガコガネグモ コガネグモ科
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16ニホンカナヘビ
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17ウリクサ ゴマノハグサ科 
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18アシグロツユムシ 幼体 花びらや花粉が大好物
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19キタテハ
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20オニドコロ ヤマノイモ科
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21センチコガネ
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22セリ セリ科 
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23ニホンアマガエル
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24ユウガギク キク科
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25ヤマトシジミ♀
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26ウマオイsp 幼虫
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27ツルマルシラホシカメムシ(ムラサキシラホシカメムシ)
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28ウキクサ3種(ウキクサ アオウキクサ イチョウウキゴケ) 撮影;二宮
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29クサギ クマツヅラ科 花が咲いていました 撮影;二宮
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30ウラギンシジミ ♀ クズの花が咲いていました 撮影;二宮
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31ミツバアケビ ヤマノイモ クサコアカソ
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32カニクサ アマチャヅル
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33アオミズ ヤノネグサ ノブドウ ノササゲ
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34クマヤナギ ハリガネワラビオトギリソウ ミゾソバ ヒメジソ
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35ケキツネノボタン ヒメドコロ ミドリヒメワラビ
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36 セミの抜け殻 ヒグラシ ニイニイゼミ アブラゼミ
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by trust-0 | 2016-07-27 09:20 | 岩殿

2016.7.24 日影沢で昆虫研修

□日時 2016年7月24日(日) JR高尾駅9時32分のバス
□講師:武部 令 さん
□場所:日影沢 参加者20名
 午前中は、川沿いの道を歩きながら主に陸生昆虫の観察をしました。涼しかったので虫の数は多くなかったとのことでしたが、メモするのも大変なほどの生きものに会いました。ポケモンの発売が話題の時期、虫探しの方が楽しいのにという声も聞こえてきました。午後は川に入り水生生物を観察しました。
〇セミ(ミンミンゼミは、都市化して乾燥すると増える。アブラゼミは湿っているところがすき。ニイニイゼミは土中でも乾燥を気にしている。粘りけのある排泄物→糖度がある樹液で泥パック)
〇ミカドフキバッタは翅が退化し、短いチョッキのようになっており、飛ぶことができない。故に地域ごとの変異差が大きい。フキバッタには前足の間に小さなこぶ状の突起・(喉仏状のもの)がある。
〇蜂の子の味・・・オオスズメバチはクリームチーズ ハチは蜜の味 
〇チョウ・・・ヤマトシジミは羽を開かない。暑いときだけ温度調節でひらく。カラスアゲハ クロアゲハ
〇ガの幼虫・・・スジモンヒトリガ (茶色 )黒 白と黒の毛もあり触ると動物の猫のような感触
〇マメコガネ・・・アメリカでオレンジを食い尽くした
〇カタツムリ・・・3年くらいの寿命。カルシュウムは石から取っている。入り口を増築しながら大きくなる。明暗が分かる程度で目は見えない。長い角が臭いのある方、短い角は好きな物 ヤリは生殖器で巻き方が違うのは交尾が出来ず、別の種類。カタツムリは右巻きが多い オオケマイマイ
〇キセルガイ・・・左巻き
午後は全員で冷たすぎる川に入り、水生昆虫採取。4つの箱に分けて観察
1.サワガニ・・・この水域最強 雑食性、水のギャング。さるかに合戦のカニはこれ。卵を抱えて育てる。
2.ヘビトンボ・ヤゴ(ミルンヤンマ・ヒメクロサナエ・クロサナエ・ミヤマカワトンボ・ニホンカワトンボ)
3.カワゲラ(オオヤマカワゲラ、ヒメオオヤマカワゲラ、ヒロバネアミメカワゲラ)
 トビケラ(ヒゲナガカワトビケラ・マルバネトビケラ・ヨツメトビケラ)カワゲラはカゲロウを食べる。
4.カゲロウ(タニガワカゲロウ・チラカゲロウ・フタスジモンカゲロウ)・ガガンボ(ミカドガガンボ、他1種)
その他 魚アブラハヤ(きれいな水に棲む)幼魚・プラナリア・アオグロハシリグモ
日本のトンボは200種 ヨーロッパは100種
きれいな水とは、酸素濃度が高い物を言う 
〇沢ガニは卵を抱えたまま子ガニを育てる ふんどしはずらせる。春の後交尾

1クルマスズメ
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2オオコシアカハバチの幼虫・・・子どもは葉っぱを食べている。足の数6本。他の足は腹筋5対はチョウやガ 6対以上はハチ 
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3ホタル・・・オバボタル 陸生のホタルでうっすら光る 食べ物はセキル貝
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4マムシグサ
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5ダイコンソウにホソヒラタアブ
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6コケ
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7ハク゜ロソウ
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8ウンモンクチバ?
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9フキバッタ
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10ミスジマイマイ
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11キドクガの幼虫
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12カラスアゲハ
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13ウヅキコモリグモ♂成体
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14フクログモ属の一種
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15フクログモ属の一種
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16冬虫夏草・・・カメムシタケ (マニアは虫草と呼ぶ)が多数生息。 赤いのがフレッシュ。地上部先端が細く鮮やかなオレンジ色、地下部分にはカメムシ(死んでいる)の姿もそのまま残っていた。
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17ハナサナギタケ(幼虫の時に入りこんでさなぎの時にでる)
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18ザトウムシ・・・ダニの仲間 体長1〜25㎜。世界に約4600種。日本では80種が確認されている。前から2対の足が長い 触覚の代わり 目が悪く明暗が分かる程度 生きている物も捕まえる 肉食でソシャクする
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19写真はエダナナフシ 一般的にナナフシモドキは、フナナシとよばれている
 どちらも風で揺れる枝を想定しているので、無風状態だと揺れているので見つけやすい。ナナフシモドキは触角が短く、単為生殖なのに対し、エダナナフシは前脚と同じくらい触角が長く、有性生殖である。
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20スケバハゴロモ・・・スケバハゴロモの幼虫は脱皮する。ベッコウハゴロモの幼虫は茶の模様が入る。成虫は2本のライン。
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21サワガニ きれいな水に棲む
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22フタスジモンカゲロウ
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23ミルンヤンマ
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24ガガンボ・・・細い方が頭 オシリはトゲトゲでエラ ミカドガガンボ
チラカゲロウ フタスジモンカゲロウ
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25カワトンボ・・・ニホンカワトンボ♀羽に白いワンポイント ミヤマカワトンボは羽が茶色。胸の筋肉は90% カワトンボは予備運動が必要で長く捕まえていると体が冷えて飛べなくなる。イトトンボは胸が細いのでゆっくり飛ぶ
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26タマアジサイにホソヒラタアブ
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27ヘビトンボは肉食で腹足にはえらがある 成虫、サナギ、幼虫 すべてかみつく。 マゴタロウムシでかんの虫の薬
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28スミナガシ
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29-1 アオオビハエトリ  日影沢のバス停で
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29-2アオオビハエトリ
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31オオケマイマイ
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by trust-0 | 2016-07-26 15:59 | 研修

ヤマトコマチグモ コマチグモ科

1−1ヤマトコマチグモ♀ コマチグモ科 母親は子グモが巣立つまで住居の中で保護する
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1−2
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by trust-0 | 2016-07-18 08:28 | クモ図鑑

ハナグモ カニグモ科

1ハナグモ♂ カニグモ科 2ヶ月弱で成熟。
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2-1 アリに近づく 撮影日2017.8.4 マルコ
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2-2 ハナグモ♀ 100〜200卵。撮影日2017.8.4 マルコ
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2-3ハナグモ♀ カントウヨメナに 撮影 2017.9.1 マルコ
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by trust-0 | 2016-07-17 21:14 | クモ図鑑

コガネグモ コガネグモ科

1−1コガネグモ♀ コガネグモ科 産卵期は7〜9月。250〜1800卵、平均1000個。種名はラテン語由来の優美なの意味
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1−2 コガネグモ♀
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by trust-0 | 2016-07-17 18:55 | クモ図鑑

クサグモ タナグモ科

1−1クサグモ タナグモ科  2016.7.17 さいたま市綠区上野田
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by trust-0 | 2016-07-17 18:44 | クモ図鑑

ミスジハエトリ ハエトリグモ科

ハエトリグモは視力が良く、ジャンプ力もある
1ミスジハエトリ♂ ハエトリグモ科  屋内を徘徊。屋外にいることもある。
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2ミスジハエトリ♂
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3ミスジハエトリ♂ ハエトリグモ科 さいたま市綠区氷川女体神社2016.6.3
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4ミスジハエトリ♂ さいたま市綠区氷川女体神社2016.6.3
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by trust-0 | 2016-07-17 18:35 | クモ図鑑

モニタリング調査 2016.7.17

□日時 2016年7月17日 12時40分〜14時50分
□場所 53396585上野田
□天気 くもり
生きもの・・・チョウトンボ オオシオカラトンボ ウラギンシジミ ナガサキアゲハ シマヘビ ツマグロヒョウモン ナミアゲハ ミンミンゼミ アカボシゴマダラ ナツアカネ キチョウヨツスジトラカミキリ キアゲハ 

1シラカシのドングリ
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2ヨツスジトラカミキリ
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3アオミズが群生していました
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4★ヒメヒオウギズイセン アヤメ科 南アフリカ原産 多年草 モントブレチアの名で明治の中頃観賞用に導入された
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5★モウソウチク
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6セリ セリ科 日本全土
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7★ヒメムカシヨモギ キク科 北アメリカ原産 明治初期
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8クビキリギス
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9ニジュウヤボシテントウ
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10アメリカオニアザミ キク科 ヨーロッパ原産 昭和20年代以降 メヒシバの群落の中で
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11ベニバナボロギク キク科 アフリカ原産の一年草 第二次世界大戦後拡大
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12アオバハゴロモ
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13コセンダングサ キク科 熱帯アメリカ原産 江戸時代に渡来 種が出来ていました
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14★ユウゲショウ アカバナ科 熱帯アメリカ原産 明治年間花卉として導入
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15ウチワヤンマ
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16狛犬 足立神社
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17ゴボウの花が咲いていました
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18★ヨウシュヤマゴボウ ヤマゴボウ科 北アメリカ原産 明治年間渡来
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20ヒルザキツキミソウ アカバナ科 北アメリカ原産 第二次世界大戦後逸出
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21★マルバルコウソウ ヒルガオ科 熱帯アメリカ原産 つる性の一年草 1850年前後に花卉として渡来
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22ガガイモ ガガイモ科 
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by trust-0 | 2016-07-17 17:48 | モニタリング調査

ニュースレターNo.1

1面
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2面
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by trust-0 | 2016-07-09 16:43 | 伝伝

ニュースレターNo.2

1面
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2面
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by trust-0 | 2016-07-09 16:42 | 伝伝