カテゴリ:モニタリング調査( 37 )

2018.7.26下野田緑地

◇日時 2018年7月26日 17時から18時30分
◇場所 6577 美園駅西側
◇天気 晴れ
◇記録した帰化植物 アメリカイヌホオズキ アメリカオニアザミ アレチヌスビトハギ イヌムギ オオブタクサ オッタチカタバミ コセンダングサ コニシキソウ シマスズメノヒエ シロツメクサ セイタカアワダチソウ セイバンモロコシ チチコグサモドキ ナガバギシギシ ナガミヒナゲシ ヒメジョオン ヒメムカシヨモギ ヘラオオバコ マメグンバイナズナ ムラサキツメクサ メマツヨウグサ ユウゲショウ ヨウシュヤマゴボウ 
久しぶりに気温が下がったので、調査に出かけた。こんなにたくさんのアメリカオニアザミは初めてだった。昔田んぼで造成したところで、セイバンモロコシやヒメムカシヨモギも多かった。

1今後何が出来るのだろうか
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2セイバンモロコシ
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3アメリカオニアザミ
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4アメリカオニアザミにお客さん
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5アメリカオニアザミの種
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6シマスズメノヒエ
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7ここの緑地は帰化植物が多かった
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8遠くにサッカー場が見える
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9ムラサキツメクサにお客さん
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10露頭
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11セセリチョウの仲間
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12
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アメリカオニアザミは、ロゼットから小さい背丈(多分草刈り後に出たと思われるもの)もの大きいものいろいろあった。


by trust-0 | 2018-07-28 15:55 | モニタリング調査

2018.7.19ルーテル学院

◇日時 2018年7月19日 8時45分〜10時30分
◇天気 晴れ 暑い日だった大崎公園の駐車場に車を止める
◇確認した帰化植物 アメリカオニアザミ アメリカセンダングサ イヌムギ ウラジロチチコグサ オッタチカタバミ キクイモ コセンダングサ コニシキソウ コマツヨイグサ シマスズメノヒエ セイタカアワダチソウ セイバンモロコシ ダンドボロギク ナガバギシギシ ナガミヒナゲシ ノボロギク ハキダメギク ヒメジョオン ヒメツルソバ ヒメヒオウギズイセン ヒメムカシヨモギ ヒルザキツキミソウ ヘラオオバコ ホソアオゲイトウ ムシトリナデシコ ムラサキツメクサ メマツヨイグサ ヨウシュヤマゴボウ 
1ユウゲショウが咲いていた
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2ムクドリの大群がミズキの実を食べに
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3カラスウリの実
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4ノブドウ
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5
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6ノボロギク
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7オッタチカタバミ
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8コニシキソウ
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9ルーテル学院
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10サボテンが自生していた
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11ヒルザキツキミソウにヤマトシジミ
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12セイバンモロコシ
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13オオシオカラトンボ♀
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14メマツヨイグサ
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15
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16ムシトリナデシコ べたつかなかった
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17この植物は初めて見た 触ると茎がべたべたしていた その手をなめると苦かった
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暑くて途中、浦和大学で飲み物を飲んで一息入れた。

by trust-0 | 2018-07-24 22:41 | モニタリング調査

2018.7.5 谷田公民館

◇6534
◇日時 2018年7月5日 9時10分〜11時20分 
◇天気 くもり時々雨
◇指定外来種 アイノコセイヨウタンポポ アメリカイヌホオズキ アメリカオニアザミ アメリカフウロ アレチギシギシ イヌムギ イモカタバミ ウラジロチチコグサ(群生) オオキンケイギク オッタチカタバミ コセンダングサ コニシキソウ コバンソウ コマツヨイグサ シマスズメノヒエ セイタカアワダチソウ ナガミヒナゲシ ハキダメギク ハゼラン ハルジオン ハルシャギク ヒメジョオン ヒメツルソバ ヒメヒオウギズイセン ヒメムカシヨモギ ヒルザキツキミソウ マメグンバイナズナ ムシトリナデシコ ムラサキツメクサ(群生) メマツヨイグサ ユウゲショウ(群生) ヨウシュヤマゴボウ ワルナスビ 33種
1ハルシャギク キク科 北アメリカ原産
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2
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3ミチタネツケバナ
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4ヘクソカズラ 花が2種類あった
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5谷田公民館
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6ヒメイワダレソウ クマツヅラ科 イワダレソウ属
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7コマツヨウグサ アカバナ科 北アメリカ原産 こんな隙間にしっかりと根付いていた
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8ユウゲショウの群落
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9ワルナスビ 刺がすごい
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10
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11キアゲハの幼虫
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朝、車をマーケットの駐車場に停めた。戻ってきたら駐車場に入る車が順番待ちで恐縮。何も買わないのも悪いと思い買い物をした。店に入いると価格が安いことと品揃えが豊富であることが分かった。価格はどうやって決まるのだろうか。いずれ、カーボン・プライシス(CO2、プラスス価格)の時代がやってきたら、ものの値段や人の価値観はどのように変わるのだろうか。地元のマーケットより、魚は新鮮であったが、自転車で来るにはちょっと遠い。CO2のことを考えた暮らしも必要な時代がいずれやってくることだろうと思った。

by trust-0 | 2018-07-06 08:18 | モニタリング調査

2018.7.4向小学校

◇6535
◇日時2018年7月4日 9時50分〜11時20分
◇天気 くもり
◇アカボシゴマダラ
◇指定外来種 アイノコセイヨウタンポポ アメリカイヌホオズキ アメリカオニアザミ イヌムギ ウラジロチチコグサ オッタチカタバミ コセンダングサ コニシキソウ コマツヨイグサ シマスズメノヒエ セイタカアワダチソウ チチコグサモドキ ナガハギシギシ ナガミヒナゲシ ネズミムギ ハキダメギク ハルジオン ヒメジョオン ヒメツルソバ ヒメムカシヨモギ ヘラオオバコ マメグンバイナズナ ムラサキツメクサ メマツヨイグサ ユウゲショウ ヨウシュヤマゴボウ
◇その他気づいた外来種 ヨコハママンネングサ ゴウシュアリタソウ
1コニシキソウ
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2ヤブガラシは蜜がイッパイ
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3クズの葉にコフキゾウムシ
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4向小学校
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5空き地には外来種がいっぱい
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6ウラジロチチコグサ 
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7アメリカイヌホオズキ
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8普通のお宅だが茅葺き屋根・・・思わずシャッターをおしてしまった
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この地区はおいしいパン屋さんがあったり、茅葺き屋根の家があったりと町探検のようで楽しかった。朝は涼しかったがだんだん暑くなった。

by trust-0 | 2018-07-04 21:04 | モニタリング調査

2018.6.30 氷川神社

6月29日、梅雨が明けが発表された。6月の梅雨明けは初めてである。梅雨入りと梅雨明けは、秋に再検討され、見直されることもあるそうであるが、梅雨入りが6月6日、梅雨の日数は23日と一番短い。暑いけれど風が心地よい日であった。コモディーイイダに駐車する。
◇6536
◇日時 2018年6月30日 土曜日 9時30分〜11時30分
◇モンシロチョウ アオズジアゲハ カダヤシと思われる魚
◇指定外来種 アメリカセンダングサ オッタチカタバミ シロツメクサ セイタカアワダチソウ セイバンモロコシ ナガバギシギシ ネズミムギ ヒメツルソバ ヒメヒオウギズイセン ヒメムカシヨモギ ホソアオゲイトウ ムシトリナデシコ ムラサキツメクサ ユウゲショウ
1天気は快晴
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2水路の中にはアメリカセンダングサ カダヤシと思われる魚を確認
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3ニシキソウ トウダイグサ科 茎は這う 茎に立毛散生
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4コニシキソウ トウダイグサ科 帰化植物 
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5市街地は除草剤が散布されている
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6除草剤の散布されていないところにはエノコログサが生えている エノコログサは子どもの好きな植物 雑草でもあった方が情操的にもいいと思う 
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7ブタクサ キク科 帰化植物
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8氷川神社 須佐之男命
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9チチコグサモドキ キク科 帰化植物 熱帯アメリカ原産 
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10ツタバウンラン ゴマノハグサ科 帰化植物 地中海原産 観賞用に大正期に入る 2カ所で確認
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11シロツメクサにヤマトシジミ
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12ヨコハママンネングサ 帰化植物 葉の先に乳頭状突起あり この植物は増えているように思う 庭に植えたものが逸脱しているのを何箇所かで確認
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帰化植物 種類。ウシガエルの鳴き声。水路にはカダヤシと思われる魚がいた。

by trust-0 | 2018-06-30 18:05 | モニタリング調査

モニタリング調査 2018.6.22 大牧小学校

◇6546
◇日時 2018年6月22日 13時から15時
◇天気 晴れ
◇指定外来種 アメリカイヌホオズキ アメリカオニアザミ イヌムギ ウラジロチチコグサ オッタチカタバミ オニノゲシ コセンダングサ コニシキソウ コバンソウ シャクチリソバ シロツメクサ セイタカアワダチソウ セイバンモロコシチチコグサモドキ ナガバギシギシ ナガミヒナゲシ ネズミムギ ノボロギク ハキダメギク ハゼラン ヒメジョオン ヒメツルソバ ヒメムカシヨモギ ヒルザキツキミソウ マメグンバイナズナ ムシトリナデシコ ムラサキカタバミ メマツヨイグサ ユウゲショウ ヨウシュヤマゴボウ 30種
市街地なので、種数は多かったが、量的には少なかった。
1アメリカオニアザミ 帰化植物 市街化なので、群生はなく、1本だけあることが多い。この地区全体では、大小含め10本くらい確認した。
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2ヤブガラシにだれかな 
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3大牧小学校
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4タチチチコグサ 帰化植物
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5ハキダメギク 帰化植物
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6ヨコハママンネングサ 帰化植物
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4ヌルデ 虫こぶかな
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7ハゼラン(別名 サンジソウ) ハゼラン科
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ハゼランは午後3時頃開花するので、サンジソウ(3時草)とも言う。観察したのが3時頃だったので、花の咲いているのを確認できた。西インド諸島原産、一年生草本。全体に無毛。明治期に花卉として導入、その後逸脱し、野生化した。

by trust-0 | 2018-06-24 08:37 | モニタリング調査

2018.5.25大門小学校付近 

◇5339
◇2018年5月25日 11時〜昼食をはさみ14時まで
◇天気 晴れ
◇アカボシゴマダラ
◇指定外来種 アイノコセイヨウタンポポ アメリカオニアザミ アメリカフウロ イヌムギ イモカタバミ ウラジロチチコグサ オオキンケイギク オッタチカタバミ オニノゲシ オランダミミナグサ キクイモ コセンダングサ コバンソウ シロツメクサ セイタカアワダチソウ セイバンモロコシ セイヨウカラシナ タチイヌノフグリ チチコグサモドキ ツボミオオバコ ナガバギシギシ ニワゼキショウ ネズミムギ ハキダメギク ハルジオン ヒメジョオン ヒメツルソバ ヒメムカシヨモギ ヒルザキツキミソウ ヘラオオバコ マメグンバイナズナ ムシトリナデシコ ムラサキカタバミ ムラサキツメクサ メマツヨイグサ ユウゲショウ ヨウシュヤマゴボウ 37種
大門小学校での打ち合わせ終了後、スタート ☆キャプション 二宮さん
1大門小学校 学校林がある小学校だが、道路が通るので一部なくなるとのことで、残念。☆二宮さん同定
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2ユウゲショウ アカバナ科 外来生物一般
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3マメグンバイナズナ アブラナ科 北アメリカ原産
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4アメリカフウロ フウロソウ科 北アメリカ原産 昭和8年京都で確認
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5タチイヌノフグリ ゴマノハグサ科 ヨウロッパ原産 明治年間の初期に東京で確認
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6ネズミムギ イネ科 外来生物産業管理種 ヨーロッパ原産 飼料作物イタリアンライグラスとして栽培されたが野生化している
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7オッタチカタバミ カタバミ科 外来生物一般 北アメリカ原産 全体に白い毛が多い 
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8コナスビ サクラソウ科 オカトラノオ属 葉裏に透明な線点あり 
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9ウラジロチチコグサ キク科 外来生物一般 
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10ナガバギシギシ タデ科 外来生物その他対策種
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11ムラサキツメクサ(別名アカツメクサ) マメ科 ヨーロッパ原産
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12ヒルザキツキミソウ アカバナ科 北アメリカ原産
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13ナガミヒナゲシ
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14☆アシブトハナアブ
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15ムシトリナデシコ ナデシコ科 外来生物その他対策種
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16アメリカオニアザミ キク科 外来生物その他対策種
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17セイバンモロコシ イネ科 外来生物その他対策種
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18☆ヤマグワの実 長い花柱が残存する
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19★オナジマイマイ 外来種 最後の巻きが広がっていない 越冬する 複数年生きる 草地など開けた環境に生息する
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20コセンダングサ キク科 外来生物一般
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21☆ケヤキに虫こぶ ケヤキハフクロフシ 形成者はケヤキヒトスジワタムシ
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22ヒメツルソバ タデ科 外来生物その他対策種
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23イモカタバミ 
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24ムラサキカタバミ
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25ノビルの花とムカゴ 
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26大門宿本陣表門
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27
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28☆アワダチソウグンバイ
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29セイタカアワダチソウヒゲナガアブラムシ
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30オオキンケイギク キク科 特定外来生物緊急対策種 北アメリカ原産多年生草本 明治中期に導入
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31-1ヘラオオバコ オオバコ科 外来生物一般 ヨーロッパ原産
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31-2
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32ハキダメギク キク科 外来生物一般 熱帯アメリカ原産 大正年間に侵入
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33☆チチコグサモドキ キク科 熱帯アメリカ原産  
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34☆ウスキヒメアオシャク
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35大門神社
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36-1シロザは虫食い
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36-2葉裏にとても小さな虫がいた
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37
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38-1シロカネグモ属の一種
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38-2
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39★クサグモ
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40ウメモドキの花
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41ヨウシュヤマゴボウ ヤマゴボウ科 外来生物一般 北アメリカ原産 多年生草本 全体に無毛
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42☆アレチノギク キク科 南アメリカ原産 明治中期に渡来 最近は少ない
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とても暑い日だった。

by trust-0 | 2018-05-26 23:15 | モニタリング調査

2018.5.26モニタリング研修会

外来植物研修会
◇日時 2018年5月26日土曜日 9時から12時
◇場所 東松山都幾川リバーサイドパーク
◇指導 NPO法人自然観察指導員埼玉 副代表理事 牧野彰吾氏
木陰は涼しく、風が心地よい野原を歩きました。先生のお話や参加者からの情報もメモしてみました。先生からは詳しい資料を頂きました。☆二宮さん同定
1ウツギにだれかな
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2アブかな
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3☆ウリハムシ
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4クワキジラミ クワの葉裏につく 尾部から長い糸状のロウ物質を出す。キジラミ科日本産既知種66種(昆虫博士入門)白い糸のようなものは触ると消えてしまう 
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5クサイ イグサ科 花が咲いている時期でラッキーでした 史前帰化 
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6-1ナヨクサフジ マメ科 外来生物産業管理種 マメ科なので農家の方が畑に植えていることもあるとか
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6-2☆セイヨウミツバチ
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7ゴイシシジミ チョウ目 シジミチョウ類 幼虫はタケ類につくアブラムシやその分泌物を食べて育ち、成虫もアブラムシの分泌物を吸うことが多い(昆虫博士入門)
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8ネズミムギ イネ科 外来生物産業管理種 花盛り、よく見るときれい
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9ギシギシ 実にギザギサあり
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10ナガバギシギシ タデ科 外来生物その他対策種 あまりギザギザはない
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11-1スズメノチャヒキ イネ科 史前帰化
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11-2茎には毛がいっぱい
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12マダケ イネ科 外来生物産業管理種
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13アズマネザサ イネ科 日本固有種
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14セリバヒエンソウ キンポウゲ科 外来生物一般
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15ユウゲショウ アカバナ科 外来生物一般
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16ヤブスゲ カヤツリグサ科
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17☆シロジュウジホシテントウ クワジラミの幼虫を食べる
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18オヤブジラミの実 セリ科
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19★ミスジマイマイ
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20ギンメッキゴミグモかな
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21ヒメウラナミジャノメ
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22アオツヅラフジに虫何かな ツツラフジ科
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23ニワウルシの花 ニガキ科 外来生物重点対策種
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24☆コガタウリハムシ 成虫、幼虫ともギシギシ、スイバ類を食べる
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25ノビル ヒガンバナ科 先生の勧めで初めてムカゴを食べた
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26☆コアオハナムグリ
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27-1シナダレスズメガヤ イネ科 外来生物重点対策種
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27-2花が咲いていた
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28ベニシジミ
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29ムラサキツメクサ マメ科 外来生物一般
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30ツボミオオバコ オオバコ科 外来生物一般 茎は毛深い
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31オッタチカタバミ カタバミ科 外来生物一般 葉の色が明るい
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32☆ヨモギハベリマキフシ ヨモギに虫こぶ
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33ミコシガヤ カヤツリグサ科
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34ヤセウツボ 
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35ヒシバッタ
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36ケキツネノボタン キンポウゲ科
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37☆ヒメギスの幼虫
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38モモブトカミキリモドキ
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39セイヨウカラシナ アブラナ科 外来生物その他対策種 種は1mmセイヨウアブラナの種は2mm 10粒ほどかむと種も辛い
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40ギョウキシバ 普通のシバは1本
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41マルバハッカ シソ科 外来生物一般
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42シロザ ヒユ科 ほうれん草のようにゆでて食べられる
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43イヌカミツレ キク科 外来生物一般 葉が細い
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44ニガクサ シソ科 
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45クモのまどい
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46アレチヌスビトハギ マメ科 外来生物その他対策種 葉が細長い 
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47オオキンケイギク キク科 特定外来生物緊急対策種 葉の形が変わっている
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48ミゾコウジュ  シソ科 アキギリ属 埼準絶NT 全準絶NT 葉の下が縮れている
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49キクノハアオイ Yさんが持ってきたもの これを観察して解散になった 
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50-1ママコノシリヌグイ タデ科 
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50-2茎
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51キヅタの実
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52-1ヤマトシリアゲ シリアゲ目 この仲間は交尾のときに雄が雌にえさをプレゼントする婚姻贈呈で知られている(昆虫博士入門より)
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52-2
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53☆タカラダニ
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54ニワゼキショウ アヤメ科 外来生物一般 オオニワゼキショウは湿ったところに生える
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55マメグンバイナズナ 
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56ササグモ
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57ムシトリナデシコ ナデシコ科 外来生物その他対策種 モンシロチョウ
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◇鳥はカビチョウ ホトトギス ホオジロ ヒヨドリ ウグイス シジュウカラ
知り合いの家に行き梅をもらって帰途についた。

by trust-0 | 2018-05-26 18:05 | モニタリング調査

2017.11.1第一調整池

1
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2
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3クコ
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4コセンダングサ
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5オオジシバリにだれかな
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6
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7ムラサキツメクサ
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7-2
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8アオサギ
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9ヘラオオバコ
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10マメグンバイナズナ
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11ヨモギに虫こぶ
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12
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13
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14
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15スズメウリ
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16
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17
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18キンケハラナガツチバチ
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19
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以上

by trust-0 | 2017-11-27 20:34 | モニタリング調査

2017.10.31さいたま市北原

1浦和くらしの博物館民家園 ススキが増えた
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2-1
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2-2
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3チチコグサモドキ
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4サンシュユ
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5マメアサガオ
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6クコの実
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7
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8アメリカオニアザミ
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以上 15時30分から調査。この時期は日が落ちるのが早い。

by trust-0 | 2017-11-27 20:13 | モニタリング調査