2018.4.16岩殿

◇日時 2018年4月16日 月曜日 9時30分高坂
◇天気 晴れ ◇参加者 5名
◇鳥 カビチョウ ウグイス ハシブトカラス
今年度からクモと昆虫などは別にした。(キャプション坂田智代 写真加倉井範子)
1タンポポ キク科 帯化現象 茎同士がくっついてしまった様子。
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2-1ツボスミレ スミレ科 湿気のあるところを好みます。花はスミレの中では小さめで唇弁(正面の花弁)に紫色の筋が入ります。
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2-2ツボスミレ スミレ科 距は短めで、全草無毛です。
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3新緑で美しい森 C地区からの眺め
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4-1クサイチゴ バラ科 花枝では3小葉をつけ、他の枝では5小葉をつけます。実は大きく食べると甘いです。
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4-2クサイチゴ バラ科 細い刺があり、花枝先に1.2個の大きめの花をつけ。花弁は平開します。
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5ノボロギクのロゼット キク科 中心にまだ縮まった花序が見えます
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6-1ヤマジノホトトギス ユリ科 山野に生えるホトトギスの仲間。ホトトギスの葉は黒い斑点状のシミみたいなものが出てきます。
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6-2ヤマジノホトトギス ユリ科 茎には下向きの毛が生えているのでヤマジノホトトギスとわかります。名のよく似るヤマホトトギスも茎の毛は下向きですが、疎らにつくので区別がつきます。
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7ベニシダ オシダ科 常緑性シダ。若芽が赤いことからこの名がつきました。
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8シケシダ
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9ノミノフスマ ナデシコ科 葉の形をノミの布団に見立ててこの名がつきました。5弁花だが、切れ込みが深く10弁花のように見えます。葉が無毛であることが大事な見分けのポイントです。原野や畑のへりなどに多いです。
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9-2ノミノフスマ ナデシコ科 細い糸状の茎が根元から枝分かれし、枝の分かれ目ごとに花がつきます。
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10-1ミツバツチグリ バラ科 根茎は塊状のふくらみがあります。葉は3個の小葉からなり、花の茎は10数個の花をつけます。
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10-2ミツバツチグリ バラ科 太く短い雌しべが1、雄しべは多数、5枚の花弁です。
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11-1スズメノヤリ イグサ科 山野のどこにでも見られる多年草です。イグサ科の中でもスズメノヤリのグループは葉の縁に長い毛があり、葉の先端は硬くなっています。
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11-2スズメノヤリ イグサ科 花は集まって1個の花のように見える形をとります。花の集まりの様子が大名行列の毛槍に似ているのでこの名がついたそうです。
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12イヌシデ カバノキ科 葉柄に毛が目立ちます。側脈は葉裏の方に突出しています。葉の表面には伏せ毛があり、鋸歯は鋭く細かいです。
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13シダ?
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14ウメモドキ モチノキ科 雌雄異株で葉は細かい鋸歯があり、雌株には赤い実がなります。
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15オニタビラコ キク科 群生もするが独立していることが多いです。花のあとは冠毛のあるそう果ができます。北方では5〜10月に咲くが、南方では年中開花します。
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16ハルジオン キク科 頭花は蕾の時は下を向きます。北アメリカからの帰化植物です。
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17ムラサキサギゴケ ゴマノハグサ科 やや湿気のある田の畔などに生えます。花の柱頭が上下に分かれ、触れると閉じる動きが目で確かめられます。
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18-1ミミナグサ ナデシコ科 田畑や道端に見られます。ヨーロッパ原産のオランダミミナグサに比べ、花序はややまばらに花をつけます。花弁は少し2つに分かれます。葉に柄はありません。
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18-2ミミナグサ ナデシコ科
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19スズメノテッポウ イネ科 花穂は線状円柱形で、葯は乾くと橙色になります。和名は細い花穂を鉄砲に見立てたものです。
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20セトガヤ  イネ科 スズメノテッボウに似ていますが、葯の色は白っぽいままです。
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21アオスゲ
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22カタバミ カタバミ科 この仲間は全草にシュウ酸を含み、かむと酸っぱいです。この仲間は夜になると葉をたたんで閉じます。
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23-1ケキツネノボタン キンポウゲ科 萼片は反り返り花弁の付けの鱗片下から蜜が出ます。雌しべは多数でらせん状に並びます。
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23-2ケキツネノボタン キンポウゲ科 集合果は丸く金平糖型に並びます。
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23-3ケキツネノボタン キンポウゲ科 群生
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24イヌガラシ アブラナ科 花弁4枚で円柱形の実をつけます。葉の縁には鋭い不規則な鋸歯があります。水田や畑地の強害草です。
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25ベビイチゴ バラ科 長い花柄の先に1個ずつ花をつけます。栽培イチゴに似た果実をつけますが、食べておいしいものではありません。
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26オオジシバリ キク科 茎は細長くて浅く地中に延び、また地面をはって節から根を出します。舌状花の先に5歯があるのが分かります。雌しべの花柱の先がくるりとまいています。
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27-1サルトリイバラ サルトリイバラ科 茎は節ごとに曲がり、托葉が変化したつるがあり、他のものに巻き付きます。
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27-2サルトリイバラ サルトリイバラ科 雌雄異株。雄花。花は多数集まって球形の花序をつくります。
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28-1ヒメコウゾ クワ科 新しい枝の上部に赤い花柱が見える雌の花。
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28-2ヒメコウゾ クワ科 下部に薄黄色の葯が見える雄の花がつきます。
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29-1チゴユリ イヌサフラン科 山野の林下に普通に生えます。花は茎の先に普通1個咲きます。
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29-2チゴユリ イヌサフラン科
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30クマヤナギ クロウメモドキ科 落葉性のつる植物ですが、林の縁に生えいた、まだ、若いつるです。丸い葉に羽状の脈が特徴的です。
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31-1ゼンマイ シダ植物のゼンマイ科 林縁・林床を好みます。早春だけに見られる胞子葉です。
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31-2ゼンマイ シダ植物のゼンマイ科 幼葉で綿毛がついていますが、生長するとこの毛は落ちて無毛になります。幼葉は食用になります。
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32ハナイカダ ハナイカダ科 雌雄異株の落葉低木で、この株は雄株で表面の中脈に緑色の雄花を数個付けます。雌株の雌花は普通1個つけます。
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33ゴンズイの冬芽 ミツバウツギ科 葉の落ちた痕を葉痕といいますが、丸くくっきりとして、維管束痕がならんでいるのがわかります。
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34キッコウハグマ キク科 写真のように亀甲型の葉が茎の下の方に集まってつきます。白熊(はぐま)とはヤクの毛で作った槍や僧侶の持つ法具をいい、秋に咲く白い花冠の細長い裂片の様子を白熊にみたてたもの。
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35オクモミジハグマ キク科 葉の形がモミジに似ているというモミジハグマより北に分布しているというのでついた名前
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36-1物見山のトイレ側に咲いていた
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36-2
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37タチイヌノフグリ オオバコ科 外来種で花はオオイヌノフグリに似ているが、ずっと小型で、茎が立っていることからついた名前と想像されます。
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38-1アカメヤナギ (別名マルバヤナギ)ヤナギ科 樹冠の広い高木となります。雌雄異株で雄花序も雌花序も柄に葉を付けています。雄花
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38-2アカメヤナギ 
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53ヤナギ類の柳絮(リュウジョ) タネが綿毛に包まれて飛んでいきます。
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39アカネ アカネ科 つる性。托葉が大きく発達していて葉と同じ形になっています。茎は4稜があるので、四角張っています。葉の腋に花序を伸ばした数の花をつけます。
 
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40カキドオシ シソ科 名は、茎が長くつる状になって延び、垣根を通り越すということからついたようです。葉は縁に丸みのある鋸歯があり、紅紫色の花には下側に紫色の斑点があります。
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41コジュズスゲ
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42ホソバカラスノエンドウ(ヤハズエンドウ)マメ科 カラスノエンドウの細葉タイプ葉の先も矢筈になりません。カラスノエンドウは、道端や野原に普通に生える草で、先端に普通3つに分かれる巻きひげがあります。花の後黒熟する果実が裂開します。
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55カラスノエンドウの根粒 マメ科は土中の菌と共生して根粒をつくり、空気中の窒素を利用します。カラスノエンドウも根に根粒を付けています。
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43クサボケ バラ科 低木で枝は横にはうか、斜め上にあがり枝分かれします。花の色は朱色です。
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44カスマグサ
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45オヘビイチゴ バラ科 原野や田畑の湿ったところに生えます。花は直立した茎につき、狭く長い楕円形の掌葉を付けています。
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46虫こぶ クヌギエダイガフシ
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47キンラン ラン科 黄色い唇弁に5〜7個の赤い隆状線がありますが、花はあまりひらきません。葉は厚く縦脈が目立ちます。
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48オトコヨウゾメ レンプクソウ科 高さ1〜3m落葉低木。お椀状の花冠で浅く切れ込みます。葉は乾くと黒くなります。
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49-1タチシオデ サルトリイバラ科 シオデに似ているが葉裏が白く、茎ははじめは立つが生長すると他物に絡み付きます。雌雄異株。
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49-2雄花
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50ヤマツツジ ツツジ科 酸性の土地によく生えます。半落葉低木で花冠は朱色で上側内面に斑点あり、昆虫の口吻を誘導する蜜標と言われています。
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51マルバアオダモ モクセイ科 浅い山に普通に生える落葉高木で雌雄異株。新しく伸びた枝に白い花を密につけます。
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52タネツケバナ アブラナ科 荒れ地や道端に多く、茎は下部から枝をわけます。和名は種漬花で、イネの種籾を水に漬けて、苗代を準備する頃に花が咲くことによります。
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54-1ゲンゲの花 マメ科 緑肥として栽培されていたものが野生化することが多いです。1カ所に7〜10の花をつけます。
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54-2ゲンゲの花が終わって実(豆果)になるところ。豆果の先が尖る様子がよくわかります。
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54-3ゲンゲの根粒 根に根粒をつけ、窒素を固定し養分として利用できるようにしています。
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56
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57ワレモコウ バラ科 楕円形の小葉をつけます。花期は8〜10月、柔らかく刺はありません。
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58キツネアザミ キク科 道端や田畑に普通に生えます。頭花は茎先に集まります。アザミの仲間ではなく、刺はありません。
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59-1ネギ
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59-2
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60アメリカフウロ フウロソウ科 北アメリカ原産です。花や葉に荒い毛が密生します。花弁は萼片より短く、先は凹入します。
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61-1スイバ果実 タデ科 野原や人家近くに多く、雌雄異株です。全体に赤みおび高さ30〜100cmになります。
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61-2スイバ雄花
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62イロハモミジ ムクロジ科 花と蕾。蕾は暗紫色萼片に包まれ、花は開くと黄緑色を帯びます。多くの園芸種があります。
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63ミツバアケビ アケビ科 雄花の萼片が3枚。雄花は花序のもっと先の方についています。実は熟すと食べられるのはよく知られています。
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64エナシヒゴクサ カヤツリグサ科
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65ツボミオオバコ オオバコ科 北アメリカ原産で道端や荒れ地に生えます。全体に曲がった白い毛が密に生えています。花冠がほとんど開かないので蕾のように見えることから名がつきました。
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終了 18時 範囲が広がり時間がかかった。

by trust-0 | 2018-04-19 22:31 | 岩殿


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