No2 ベルダの生きものたち 2018.8.4〜

昆虫の世界はすごい。No2のブログに突入。1年でどれくらいの撮影出来るだろうか。
1ノシメトンボ T地区 撮影2018.8.4
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2ニイニイゼミのぬけ殻 T地区 撮影2018.8.4
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3ツユクサにアリ T地区 撮影2018.8.4
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4クロウリハムシ? T地区 撮影2018.8.4
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5ヤマトシジミ T地区 撮影2018.8.4
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67セミの抜け殻 T地区 撮影2018.8.4
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8セミのぬけがら T地区 撮影2018.8.4
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9シオカラトンボ♀ T地区 撮影2018.8.4
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トラストを早退して、見沼自然公園に向かう
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# by trust-0 | 2018-08-15 21:57 | ベルダ

2018.8.12〜13 レスト レラの森

前日のイベントが終了したので、7月休んだので、草刈りにでかけた。アキノエノコログサ、メリケンカルカヤなどが目に付いた。奧の方はキツネノボタンが多かった。コハクオナジマイマイやニホンアマガエルいた。
1コハクオナジマイマイ いろいろな場所に居た
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2ウメの木にハチの巣があった
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3ヒメハラナガツチバチ ?
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4タケニグサ
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5-1エノキグサ
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5-2エノキグサ
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6ナガコガネグモ
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7道に出ていたものなどを集めて植えた花畑
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8コガネムシ ?
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9スケバハゴロモ
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11アオバハゴロモ
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12キツネノマゴ
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13-2
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14ヤブキリ ?
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15マミジロハエトリ
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レラの森の道の草刈をした。2人×1.5時間。その後森を歩いた。今回はフォントには行けなかった。
16草刈り前
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17草刈後
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18ママコノシリヌグイ
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19
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20スケバハゴロモ
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21-3
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22ヤブミョウガ
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23カラタチバナの実
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24ニホンアマガエル
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25-1トチバニンジン 隣りの敷地に生えていた
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25-2トチバニンジンの実
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26フタリシズカの実
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27-1
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27-2
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30ニホンアカガエル
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31コヤブタバコかガンクビソウ
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32サイハイランの実
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33オニドコロの雌花と実
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34ハエの仲間
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35ツチイナゴ
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36ハグロトンボ♀
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37ハグロトンボ♂
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38
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39イチモンジセセリ
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40アメリカイヌホオヅキ
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41
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42ミズタマソウにアリ
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43マミジロハエトリ♀かな
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44チャバネセセリ
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45
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46アオツヅラフジの実
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47ニホンアマガエル
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48スジアカハシリグモ
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49オオヒナノウスツボ
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50ベッコウハゴロモ
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51シロカネグモの仲間
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52ベニバナボロギク
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53ハキダメギク
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54クサギの花にセセリチョウ
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55ハナグモに捕えられたセセリチョウ
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56ジャコウアゲハ
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57ジャコウアゲハの幼虫
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58ジャコウアゲハの蛹
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59キツネノカミソリ
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60ヌスビトハギ
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61ヤナギイノコヅチ
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62キノコ 
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暑い2日間だったが、夜は過ごしやすかった。

# by trust-0 | 2018-08-14 00:15 | 水戸

恋する生きものたち

生きものの写真を撮っていると、虫たちのツーショットの姿がそれぞれで、まとめてみたくなった。トンボは雄が雌の背中を押さえる。ハートの形に見える。
1アジアイトトンボ 撮影2018.8.4
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2キバラヘリカメムシ 撮影2018.8.5
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# by trust-0 | 2018-08-08 21:49 | エッセイ

見沼自然公園の生きもの

2018年8月4日、夏の虫探しの下見に見沼自然公園に来た。講師の斎藤創さんは、知識豊富でお話の中に昆虫への愛が感じられた。写真を撮りたがっている私への配慮もあり、とても楽しい時間になった。
1ショウジョウトンボ 未成熟 撮影2018.8.4
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1-2 撮影2018.8.4
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1-3 撮影2018.8.4
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2ショウジョウトンボ
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3◆モンクロシャチホコ 撮影2018.8.4
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4ニイニイゼミ 撮影2018.8.4 斎藤さんが見つけてくださった2ショット
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5ヤマトシジミ 撮影2018.8.4
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6ハネナシアメンボ 羽がないので移動できない 時々羽のあるものが出ることもあるとのこと
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7アメンボ 撮影2018.8.4
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8ハエの仲間 撮影2018.8.4
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9◆アオモンイトトンボ 撮影2018.8.4
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10◆ベニイトトンボ♂ 撮影2018.8.4
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11-1 ◆ベニイトトンボ♂ 撮影2018.8.4
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11-2 ◆ベニイトトンボ♂ 撮影2018.8.4
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12ナツアカネ 撮影2018.8.4
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13コフキトンボ 撮影2018.8.4
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観察会当日、暑い日だったが、バッタ、セミ、トンボと観察して、参加者は満足そうだった
14ノコギリクワガタ 撮影2018.8.5 栄養状態で大きさが決まるとか
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15アキアカネ 撮影2018.8.5
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16チョウトンボ 卵が観察できた 撮影2018.8.5 自然公園で繁殖しているとのこと
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17暑い一日、日陰を探して
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18-1ウチワヤンマ 撮影2018.8.5
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18-2ウチワヤンマ 撮影2018.8.5
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18-3
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19-1ギンヤンマ 撮影2018.8.5 トンボは目がいい でもゆっくりの動きは気づかないとか
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19-2 撮影2018.8.5
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20キバラヘリカメムシ 撮影2018.8.5 みんなで臭いをかいだよ アオリンゴの臭い? 人によって臭いの好みはいろいろで好き嫌いが分かれたよ 大きいのが♂
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この観察会のお陰で、自然公園の魅力に気づいた人も多かったようだ 講師の斎藤さんに感謝♫(2018.8.5)


# by trust-0 | 2018-08-08 21:27 | 見沼自然公園

2018.7.26下野田緑地

◇日時 2018年7月26日 17時から18時30分
◇場所 6577 美園駅西側
◇天気 晴れ
◇記録した帰化植物 アメリカイヌホオズキ アメリカオニアザミ アレチヌスビトハギ イヌムギ オオブタクサ オッタチカタバミ コセンダングサ コニシキソウ シマスズメノヒエ シロツメクサ セイタカアワダチソウ セイバンモロコシ チチコグサモドキ ナガバギシギシ ナガミヒナゲシ ヒメジョオン ヒメムカシヨモギ ヘラオオバコ マメグンバイナズナ ムラサキツメクサ メマツヨウグサ ユウゲショウ ヨウシュヤマゴボウ 
久しぶりに気温が下がったので、調査に出かけた。こんなにたくさんのアメリカオニアザミは初めてだった。昔田んぼで造成したところで、セイバンモロコシやヒメムカシヨモギも多かった。

1今後何が出来るのだろうか
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2セイバンモロコシ
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3アメリカオニアザミ
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4アメリカオニアザミにお客さん
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5アメリカオニアザミの種
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6シマスズメノヒエ
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7ここの緑地は帰化植物が多かった
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8遠くにサッカー場が見える
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9ムラサキツメクサにお客さん
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10露頭
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11セセリチョウの仲間
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12
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アメリカオニアザミは、ロゼットから小さい背丈(多分草刈り後に出たと思われるもの)もの大きいものいろいろあった。


# by trust-0 | 2018-07-28 15:55 | モニタリング調査

2018.7.19ルーテル学院

◇日時 2018年7月19日 8時45分〜10時30分
◇天気 晴れ 暑い日だった大崎公園の駐車場に車を止める
◇確認した帰化植物 アメリカオニアザミ アメリカセンダングサ イヌムギ ウラジロチチコグサ オッタチカタバミ キクイモ コセンダングサ コニシキソウ コマツヨイグサ シマスズメノヒエ セイタカアワダチソウ セイバンモロコシ ダンドボロギク ナガバギシギシ ナガミヒナゲシ ノボロギク ハキダメギク ヒメジョオン ヒメツルソバ ヒメヒオウギズイセン ヒメムカシヨモギ ヒルザキツキミソウ ヘラオオバコ ホソアオゲイトウ ムシトリナデシコ ムラサキツメクサ メマツヨイグサ ヨウシュヤマゴボウ 
1ユウゲショウが咲いていた
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2ムクドリの大群がミズキの実を食べに
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3カラスウリの実
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4ノブドウ
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5
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6ノボロギク
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7オッタチカタバミ
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8コニシキソウ
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9ルーテル学院
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10サボテンが自生していた
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11ヒルザキツキミソウにヤマトシジミ
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12セイバンモロコシ
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13オオシオカラトンボ♀
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14メマツヨイグサ
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15
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16ムシトリナデシコ べたつかなかった
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17この植物は初めて見た 触ると茎がべたべたしていた その手をなめると苦かった
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暑くて途中、浦和大学で飲み物を飲んで一息入れた。

# by trust-0 | 2018-07-24 22:41 | モニタリング調査

2018.7.16 岩殿

◇日時 2018年7月16日 月曜日 9時30分から17時
◇天気 晴れ
◇参加者 5名
◇打ち合わせメモ ワラビは取らないと減ってしまう 夏場に刈る
◇鳥 ウグイス ホトトギス ガビチョウ 
◇生きもの ニイニイゼミ キチョウ コミスジ モンシロチョウ コシアキトンボ ヒグラシ
◇花の咲いていた植物(場所)△帰化植物 アキノウナギツカミ(GH) アキノタムラソウ(CFI) △アメリカイヌホオズキ(CGAD) △アメリカタカサブロウ(CF) イヌテダ(CHA) ウシハコベ(GH) △ウラジロチチコグサ(青) オオチドメ(CIA) オオバギボウシ(CI) オカトラノオ(C) オトギリソウ(C) オニチビラコ(C) オニドコロ(C) △オニノゲシ(C) オヒシバ(C) オヘビイチゴ(E) カントウヨメナ(I) キツネノマゴ(C) クサイ(C) ケキツネノボタン(CIAE青) ケチチミザサ(C) コアゼガヤツリ(A) コウガイゼキショウ(C) コケオトギリ(C) △コニシキソウ(C) コマツナギ(C) ザクロソウ(C) サジガンクビソウ(CI) △雑種タンポポ(C) サヤヌカクサ(IA) △シロツメクサ(青) スズメノテッポウ(CA) セリ(CHIAD) ダイコンソウ(I) タイヌビエ(C) チタケサシ(I) ツユクサ(CFA青) トキワハゼ(C) ドクダミ(CI) ナガバハエドクソウ(C) ニガナ(C) ヌマトラノオ(FIADE) ネムノキ(F) △ハキダメギク(C) ハナイバナ(C) ハハコグサ(C) △ヒメジョオン(CFHIE青) ヒメミカンソウ(C) ヒメヤブラン(C) ヘクソカズラ(H)ベニバナボロギク(C) ホタルイ(A) ママコノシリヌグイ(HI) ミズタマソウ(FI) ミズヒキ(FGH) ミゾカクシ(A) ミゾソバ(FGI) ミツバ(I)ムラサキサギゴケ(IA) メヒシバ(CFI) ヤブミョウガ(F) ヤブラン(D) ヤマユリ(CI) ユウガギク(I) △ユウゲショウ(青) △ヨウシュヤマゴボウ(青)
1オオバギボウシ
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2ヌマトラノオ
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3とても暑い日で熱中症にならないように、気を使いながらの調査だった
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4オトギリソウ
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5キツネノマゴ
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6ヒメヤブラン
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7コウガイゼキショウ
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8ミゾカクシ
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9サジガンクビソウ キク科
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10ベニバナボロギク
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11オニドコロ雌株  ヤマノイモ科 雌雄異株 雌花序は垂れ下がる
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12コマツナギ
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13ミズタマソウ
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14アキノタムラソウ
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15ミゾソバ
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16セリ
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17ミズヒキ
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18イヌタデ
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19ダイコンソウ
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20ヤマユリ
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21シュンランの実
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22ユウガギク
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23ムラサキサギゴケ
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24コアゼガヤツリ
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25ホタルイ
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26ヤブラン
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27ミズキの実
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28ケキツネノボタン
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ヌマトラノオ、ヒメヤブラン、コマツナギなどが増えたように思う。17時に終了。

# by trust-0 | 2018-07-17 19:18 | 岩殿

上野田氷川神社周辺 動植物記録

埼玉県の見沼田んぼにある斜面林を調査している
1上野田氷川神社 撮影2018.7.12
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2ゴマダラチョウ 撮影2018.7.11 トラスト協会事務局長視察の折に
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3アブの仲間 撮影2018.7.11
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4落ちていた繭 大きさは5.5cm×2.7cm 振ると中に入っている音がした 撮影2018.7.11
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植生調査第1回
◇日時 2018年7月12日 木曜日 12時30分〜14時20分
◇この日確認した植物で胸高直径の大きかったもの サカキ シラカシ ケヤキ クヌギ ヒノキ カワヤナギ マグワ ソメイヨシノ エゴノキ ムクノキ ミズキ コナラ モミ イヌシデ 
◇確認した生きもの ウズグモ ハグロトンボ ナミアゲハ シオヤアブ ヒメウラナミジャノメ キタテハ アオスジアゲハ ナガコガネグモ ヒメアカタテハ 
◇確認した植物 156種
5ニホンカナヘビ お腹が大きかった 撮影2018.7.12 
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6撮影2018.7.12
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7見沼代用水東縁
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8ニイニイゼミの抜け殻
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9ヤマトカナエグモの卵のう? 撮影2018.7.12
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10カヤの木肌 撮影2018.7.12
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11調査風景 撮影2018.7.12
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12ヤブマオ 撮影2018.7.12
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13

141516171819

# by trust-0 | 2018-07-12 23:00 | 斜面林

2018.7.5 谷田公民館

◇6534
◇日時 2018年7月5日 9時10分〜11時20分 
◇天気 くもり時々雨
◇指定外来種 アイノコセイヨウタンポポ アメリカイヌホオズキ アメリカオニアザミ アメリカフウロ アレチギシギシ イヌムギ イモカタバミ ウラジロチチコグサ(群生) オオキンケイギク オッタチカタバミ コセンダングサ コニシキソウ コバンソウ コマツヨイグサ シマスズメノヒエ セイタカアワダチソウ ナガミヒナゲシ ハキダメギク ハゼラン ハルジオン ハルシャギク ヒメジョオン ヒメツルソバ ヒメヒオウギズイセン ヒメムカシヨモギ ヒルザキツキミソウ マメグンバイナズナ ムシトリナデシコ ムラサキツメクサ(群生) メマツヨイグサ ユウゲショウ(群生) ヨウシュヤマゴボウ ワルナスビ 33種
1ハルシャギク キク科 北アメリカ原産
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2
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3ミチタネツケバナ
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4ヘクソカズラ 花が2種類あった
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5谷田公民館
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6ヒメイワダレソウ クマツヅラ科 イワダレソウ属
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7コマツヨウグサ アカバナ科 北アメリカ原産 こんな隙間にしっかりと根付いていた
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8ユウゲショウの群落
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9ワルナスビ 刺がすごい
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10
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11キアゲハの幼虫
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朝、車をマーケットの駐車場に停めた。戻ってきたら駐車場に入る車が順番待ちで恐縮。何も買わないのも悪いと思い買い物をした。店に入いると価格が安いことと品揃えが豊富であることが分かった。価格はどうやって決まるのだろうか。いずれ、カーボン・プライシス(CO2、プラスス価格)の時代がやってきたら、ものの値段や人の価値観はどのように変わるのだろうか。地元のマーケットより、魚は新鮮であったが、自転車で来るにはちょっと遠い。CO2のことを考えた暮らしも必要な時代がいずれやってくることだろうと思った。

# by trust-0 | 2018-07-06 08:18 | モニタリング調査

2018.7.4向小学校

◇6535
◇日時2018年7月4日 9時50分〜11時20分
◇天気 くもり
◇アカボシゴマダラ
◇指定外来種 アイノコセイヨウタンポポ アメリカイヌホオズキ アメリカオニアザミ イヌムギ ウラジロチチコグサ オッタチカタバミ コセンダングサ コニシキソウ コマツヨイグサ シマスズメノヒエ セイタカアワダチソウ チチコグサモドキ ナガハギシギシ ナガミヒナゲシ ネズミムギ ハキダメギク ハルジオン ヒメジョオン ヒメツルソバ ヒメムカシヨモギ ヘラオオバコ マメグンバイナズナ ムラサキツメクサ メマツヨイグサ ユウゲショウ ヨウシュヤマゴボウ
◇その他気づいた外来種 ヨコハママンネングサ ゴウシュアリタソウ
1コニシキソウ
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2ヤブガラシは蜜がイッパイ
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3クズの葉にコフキゾウムシ
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4向小学校
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5空き地には外来種がいっぱい
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6ウラジロチチコグサ 
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7アメリカイヌホオズキ
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8普通のお宅だが茅葺き屋根・・・思わずシャッターをおしてしまった
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この地区はおいしいパン屋さんがあったり、茅葺き屋根の家があったりと町探検のようで楽しかった。朝は涼しかったがだんだん暑くなった。

# by trust-0 | 2018-07-04 21:04 | モニタリング調査

ベルダの植物たち 2018年7月

7月に入りノカンゾウが咲き出した
1セリ 撮影2018.7.3 M地区
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2ノカンゾウ 撮影2018.7.3 M地区
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3ヒヨドリジョウゴ 撮影2018.7.3 F地区
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4ヤマユリ 撮影2018.7.3 F地区 4本確認
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5ヤブミョウガ 撮影2018.7.3 F地区
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Jの森したに群生しているヤブミョウガ
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6ヒルガオ 撮影2018.7.3 F地区
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7シロネ 撮影2018.7.7 T地区
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8キツネガヤかな 撮影2018.7.7 T地区
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9ハエドクソウ撮影2018.7.7 T地区
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10アキノタムラソウとミズヒキ
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11アキノタムラソウ 撮影2018.7.7 T地区
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12ハンゲショウ 撮影2018.7.7 T地区
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13タカトウダイ 撮影2018.7.7 M地区
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14ママコノシリヌグイ 撮影2018.7.7 M地区
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15イヌゴマ 撮影2018.7.7 M地区
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16チダケサシ 撮影2018.7.7 M地区
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17ツユクサ 撮影2018.7.7 M地区
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18オニユリ 撮影2018.7.7 M地区
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19カントウヨメナ 撮影2018.7.7 M地区
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20センニンソウ 撮影2018.7.7 M地区
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21ヒメヤブラン 撮影2018.7.8 F地区
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22バアソブ 撮影2018.7.8 F地区
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23イシミカワの実 撮影2018.7.8 F地区
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24スベリヒユ 撮影2018.7.10F地区へ行く途中の道で
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25ザクロソウ 撮影2018.7.10F地区へ行く途中の道で
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26ノボロギク 撮影2018.7.10F地区へ行く途中の道で
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27オニノゲシ 撮影2018.7.10F地区へ行く途中の道で
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28ツユクサ 撮影2018.7.10F地区へ行く途中の道で
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29コゴメカヤツリ 撮影2018.7.10F地区へ行く途中の道で
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30アカバナ 撮影2018.7.10F地区へ行く途中の道で
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31ウリクサ 撮影2018.7.10F地区へ行く途中の道で
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32ヤブミョウガ 撮影2018.7.10F地区
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33アメリカタカサブロウ 撮影2018.7.10 エコ畑
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34アカバナ 撮影2018.7.12 F地区へ行く途中の道で 
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35マンリョウ 撮影2018.7.14 T地区
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36ヤマノイモ 撮影2018.7.14 F地区
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37サワフタギの実 撮影2018.7.14 F地区 
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38 フタバムグラ 撮影2018.7.17 エコ畑
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39ニガクサ 撮影2018.7.17 F地区
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40バアソブの実 撮影2018.7.17 F地区
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41ヒメカヤツリ 撮影2018.7.31 M地区
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42コケオトギリ 撮影2018.7.31 M地区
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43ヒメクグ 撮影2018.7.31 M地区
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44コガマ 撮影2018.7.31 M地区 KK
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45ニガキ 撮影2018.7.31 T地区
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46ナルコビエ 撮影2018.7.31 T地区裏の入会地
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7月の記録終了

# by trust-0 | 2018-07-04 08:51 | ベルダ

石垣島 2018.6.25〜29

6月25日、ANA995羽田9時20分→沖縄13時40分(座席19F外が見えない)ANA1767沖縄13時30分(13E)1時間遅れ→石垣14時40分。16時50分レンタカーで、防風林→大浜海岸 探鳥へ、カタグロトビ、エリグロアジサシ、クロサギ、オサハシブトカラス、シロハラクイナ、★リュウキュウヒヨドリなどを見た。空も海も青く、長年鳥を見ている人の会話は要注意!!シロハラは、「シロハラクイナ」、カラスは「オサハシブトカラス」予備知識なく行くと?がいっぱい。
1カタグロトビが枯れ枝に止まっていた
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2
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3
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4ガがいた 虫の数が少ないのは、暑いから
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5ハマユウ
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6クサトベラ
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7異国のゴミが打ち上げられていた
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8
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9
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10トンボ
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11カメムシ
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12
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13
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14ハイビスカス
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15
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16
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17クロサギ 白いけどクロサギ
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18ヤドカリの仲間
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19シオマネキ
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小さいヤドカリは浜辺にたくさんいた アカショウビンはヤドカリも食べるとか 6月25日は近くの居酒屋「八重山村」で夕食

6月26日は6時30分朝食 県営バンナ公園(東京ドーム60個の広さ、標高230m)へお昼はコンビニの弁当持参 アカショウビンをスコープで見せてもらい満足 大浜海岸→石垣港→西表石垣国立公園→夕食後→バンナ公園ナイトハイク
ここからは写真番号にAをつける
A1シロオビアゲハ
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A2
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A3リュウキュウヒヨドリ
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A4オオゴマダラ
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A5ヤエヤマムラサキ
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A6チョウチョ橋
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A7オサハシブトカラス
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A8アカショウビンの後ろ姿
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A9ゴールデンシャワー
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A10
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A11島中に咲いていた ハイアワユキセンダングサ
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A12 何チョウかな バンナ公園
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A13ヤエヤマムラサキ
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A14オオゴマダラ
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A15ヤエヤマアサギマダラ
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A16カバマダラ

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A17イシガケチョウ
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A18
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A19クワズイモの実がなっていた
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A20
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A21蝶園の看板
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A22
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A23
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A24ビンロウジュ
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A25ザトウムシ
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A26
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A27
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A28ホウオウボク
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A29
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A30
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A31
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A32
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A33ゲットウ
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A34クモ
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A35
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A36
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A37ウリハムシに似ているけど
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A38
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A39ツバメシジミかな
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A40カエルに会った
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A41
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A42
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A43
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A44
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A45
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A46アオバハゴロモかな
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A47
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A48
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A49
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A50
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A51
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A52
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A53
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A54
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移動
A55
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A56
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A57
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A58アオサギ
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A59
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A60オヒルギ
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A61アサギマダラ
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A62シオマネキ
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A63
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A64
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A65
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A66シロハラクイナ
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夕飯を早く食べて、夜はナイトハイク オオコウモリ リュウキュウコノハズク リュウキュウアオバズクの写真を撮ったのを見せてもらった。夜の森の気配を味わった。
6月27日、朝食を食べずに朝6時30分出発。バンナ公園→朝食→浄水場→サトウキビ畑→アカンマサッカー場→オモト岳入り口→エビ養殖場→昼食八重山そば→オモト下林道→バンナ公園→夕食
ここからはBをつける
B1
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B2
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B3
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B4チュウサギ
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B5リュウキュウチョウトンボ
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B6サッカー場
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B7ハイビスカス
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B8アカスジベッコウトンボがいた池
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B9
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B10コフキショウジョウトンボ
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B11ベニトンボ
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B12リュウキュウシジュウカラ
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B13
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B14シオマネキ
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B15ミカドアゲハ
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B16シロアリの巣にアカショウビンは巣を作る
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B17ヤエヤマイチモンジ ♂は一文字で♀はミスジ
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B18レンタカー
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B19
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B20カメムシ
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B21アダン
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B22
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B23カンムリワシの風切羽根
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B24
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B25
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B26
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B27
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B28
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B29
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B30 クモの卵のうかな
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B31
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B32ツバメシジミ
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B33面白い形のクモ
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B34
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B35 空色がきれいなカニだったが、結局、全体像は見られなかった
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B36 とても小さなカエル
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B37オオジョロウグモ 糸は粘着力が高く、小さな鳥もクモの巣にかかり、エサになるとのことを教えてもらう その方は鳥がかかっていたので逃がしたとのこと、生物多様性の理解は、難しいものだと思った 宮沢賢治の銀河鉄道の夜のサソリを思い出した 
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B38イソウロウグモ
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B39
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B40
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B41
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B42キノコ
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B43
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B44
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B45サキシマカナヘビ 
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B46
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B47イシガキモリバッタ
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B48
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B49ハイビスカス
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B50イロガワリ
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B51
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B52 とてもいい香り
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B53
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バンナ公園の橋のところにいたクモは、ゴミグモの仲間かと思う 中心にクモがいて、周りのゴミがクモに見えた

6月28日6時30分出発 オモト林道→朝食9時30分→バンナ公園→昆虫館→大浜海岸→新川
ここからはCを付ける
C1
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C2カタグロトビ
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C3なんて名前の草だろうか 奥に生えている草はたくさん見かけた
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C4小さな馬がつながれていた まつげが長い
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C5チュウサギ
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C6バン
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C7いつも見かけた黄色い花、何というなの花だろうか
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C8石垣島は今は稲刈りの時期 もう少しすると田植えがまた始まる
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C9タマシギ ♂と♀は1週間だけペアになるとのこと ♀と♂の数は1対5で♀が少ない 派手な方が♀ どうして♀が派手かと尋ねると♀は子育てをしない ♂が卵を温めるとのこと 産卵後♀はまた、別の♂を求めるのだとか 行動は数で決まる??
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C10ジャンボタニシの卵
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C11
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C12リュウキュウコノハズク
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C13ズアカアオバト
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C14すごい馬力の機械
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C15
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C16
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C17セミノヌケガラ
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C18
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C19
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C20
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C21
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C22
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C23アオバセセリ
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C24
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C25小さなカエル
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C26
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C27オオジョロウグモ
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C28イソウロウしているクモ
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C29
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C30バンナ公園の昆虫館でオオゴマダラチョウ
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C31昆虫館の展示 ヨンクニサン 
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C32
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C33
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C34
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C35
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C36
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C37
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C38
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C39
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C40
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C41クサトベラ
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C42石垣島市平和都市宣言
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C43図書館
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夕食後、町を歩き、図書館で植物の本を探す クサトベラとサキシマセンダングサの名前が分かった 座敷がある図書館だった

6月29日 朝食7時 8時出発 新川でもう一度タマシギを見たいということで行ったがはずれ 川平湾→八重山ヤシ群落→新川→レンタカー返却 ANA92便15時30分発が10分遅れ(座席40F)
ここからはD
D1アオサギ
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D2ムラサキサギ
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D3バン
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D4セイタカシギ
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D5アオアシシギ
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D6コサギ
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D7アマサギ
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D8
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D9川平湾
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D10ツマグロヒョウモン
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D11ヤサアリグモに形は似ているけど色が違うので、違う種類かな
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D12
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D13
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D14ジガバチ 獲物を殺さないで巣まで運び 幼虫のエサにするとか 結局大きすぎたのか手放した
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D15
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D16
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D17
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D18
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写真を提供してもらった ここからはEにする
E1カタグロトビ
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E2クロサギ 白いけどクロサギ
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E3アカショウビン
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E4エリグロアジサシ
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E5オオアジサシ
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E6セマルハコガメ 歩くのが早い 
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E7セッカ
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E8オオアジサシ
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E9タマシギ
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同行した皆さんは、学生時代からずっと鳥を追いかけ、その美しさに惹かれ続けている。幸せな人生だと思った。ネットでは蚊が多いとのことだったが、蚊に刺されることなく終了した。

# by trust-0 | 2018-07-01 12:15 | ノコノコ

2018.6.30 氷川神社

6月29日、梅雨が明けが発表された。6月の梅雨明けは初めてである。梅雨入りと梅雨明けは、秋に再検討され、見直されることもあるそうであるが、梅雨入りが6月6日、梅雨の日数は23日と一番短い。暑いけれど風が心地よい日であった。コモディーイイダに駐車する。
◇6536
◇日時 2018年6月30日 土曜日 9時30分〜11時30分
◇モンシロチョウ アオズジアゲハ カダヤシと思われる魚
◇指定外来種 アメリカセンダングサ オッタチカタバミ シロツメクサ セイタカアワダチソウ セイバンモロコシ ナガバギシギシ ネズミムギ ヒメツルソバ ヒメヒオウギズイセン ヒメムカシヨモギ ホソアオゲイトウ ムシトリナデシコ ムラサキツメクサ ユウゲショウ
1天気は快晴
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2水路の中にはアメリカセンダングサ カダヤシと思われる魚を確認
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3ニシキソウ トウダイグサ科 茎は這う 茎に立毛散生
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4コニシキソウ トウダイグサ科 帰化植物 
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5市街地は除草剤が散布されている
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6除草剤の散布されていないところにはエノコログサが生えている エノコログサは子どもの好きな植物 雑草でもあった方が情操的にもいいと思う 
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7ブタクサ キク科 帰化植物
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8氷川神社 須佐之男命
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9チチコグサモドキ キク科 帰化植物 熱帯アメリカ原産 
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10ツタバウンラン ゴマノハグサ科 帰化植物 地中海原産 観賞用に大正期に入る 2カ所で確認
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11シロツメクサにヤマトシジミ
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12ヨコハママンネングサ 帰化植物 葉の先に乳頭状突起あり この植物は増えているように思う 庭に植えたものが逸脱しているのを何箇所かで確認
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帰化植物 種類。ウシガエルの鳴き声。水路にはカダヤシと思われる魚がいた。

# by trust-0 | 2018-06-30 18:05 | モニタリング調査

2018.6.24 見沼田んぼ 自然観察大学

◇日時 2018年6月24日 日曜日 9時45分〜12時30分
◇天気 晴れ 暑かった
浅間先生から・・・アメリカナマズ(背中に刺あり)と普通のナマズの説明があった。ナマズはアメリカザリガニの行動をおさえ、導入すると水草が回復する。唐沢先生から、駅前に25の巣を確認し、落ちた巣はカップラーメンなどの容器で代用することも可とのこと。
1黒丸のところは貝塚・・・塩水にいる貝が出土する ヤマトシジミも貝塚から見つかる 海面が5m高かった 丸木舟も出土している 芝川はお茶の水の昌平橋まで流れている
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2唐沢先生手書きの見沼歴史丸わかりイラスト 
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3カメムシ・・・ピントが合っていないがカメムシらしい
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4-1ゼニゴケ・・・雌器托
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4-2雄器托・・・若く青いときに水を垂らすと小さな泡が見える・・・精子
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4-3無精芽 無受粉
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5エノキウスヒゲナガハムシ
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6カシワ タンニンが多い 染色に使う 水道水に木を付けておくと鉄と反応し黒くなる 二段構えで葉を展開する 暖かい地方の植物てはないか 痩せ地海岸に生え防風林にも利用されている
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7ウスカワマイマイ
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8ゴマダラチョウ 羽化したてで翅を乾かしていた
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9ヒメウラナミジャノメ
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10チャバネアオカメムシ
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11ユキヤナギアブラムシ イタドリに移動してきた
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12シキミ 毒あり 八角はタミフルの材料
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13
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14アリグモの卵のう 卵を守っている
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15コカネグモ 幼体
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16ユウゲショウ アカハナ化午前4時から咲く 夕方にしぼむ
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17ユウゲショウにクロウリハムシでいいかな
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18イッポンセスジスズメガの幼虫 里芋につく
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19ノウサギの足跡
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20ヨシの葉にいた だれかな
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21ドヨウオニグモ
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22モモコフキアブラムシ アブラコバチに寄生されると白くなる
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23ジュウサンホシテントウ かな
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24マルバスミレの実 表面はつるつる 実が低い位置につく アオイスミレは表面毛あり
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25エサキモンキツノカメムシ ♀は守っているだけ 50〜100の卵 ♂のハートは黄色っぽい
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26ヒダリマキマイマイ カラの入り口が反り返っているのが成体
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27ヤスデは葉を食べる
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28アカメガシワの実 雌株
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29イイギリ 雌雄異株
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30スミレ 帰りの道で
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# by trust-0 | 2018-06-24 18:11 | ノコノコ

モニタリング調査 2018.6.22 大牧小学校

◇6546
◇日時 2018年6月22日 13時から15時
◇天気 晴れ
◇指定外来種 アメリカイヌホオズキ アメリカオニアザミ イヌムギ ウラジロチチコグサ オッタチカタバミ オニノゲシ コセンダングサ コニシキソウ コバンソウ シャクチリソバ シロツメクサ セイタカアワダチソウ セイバンモロコシチチコグサモドキ ナガバギシギシ ナガミヒナゲシ ネズミムギ ノボロギク ハキダメギク ハゼラン ヒメジョオン ヒメツルソバ ヒメムカシヨモギ ヒルザキツキミソウ マメグンバイナズナ ムシトリナデシコ ムラサキカタバミ メマツヨイグサ ユウゲショウ ヨウシュヤマゴボウ 30種
市街地なので、種数は多かったが、量的には少なかった。
1アメリカオニアザミ 帰化植物 市街化なので、群生はなく、1本だけあることが多い。この地区全体では、大小含め10本くらい確認した。
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2ヤブガラシにだれかな 
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3大牧小学校
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4タチチチコグサ 帰化植物
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5ハキダメギク 帰化植物
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6ヨコハママンネングサ 帰化植物
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4ヌルデ 虫こぶかな
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7ハゼラン(別名 サンジソウ) ハゼラン科
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ハゼランは午後3時頃開花するので、サンジソウ(3時草)とも言う。観察したのが3時頃だったので、花の咲いているのを確認できた。西インド諸島原産、一年生草本。全体に無毛。明治期に花卉として導入、その後逸脱し、野生化した。

# by trust-0 | 2018-06-24 08:37 | モニタリング調査

ベルダの植物たち 2018年6月

T地区
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1マメグンバイナズナ 撮影2018.6.22 T地区
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2オッタチカタバミ 撮影2018.6.22 T地区
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3チダケサシ 撮影2018.6.22 T地区
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4ヒヨドリジョウゴ 撮影2018.6.22 T地区
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5シオデ 撮影2018.6.22 T地区
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6ハエドクソウ 撮影2018.6.22 T地区
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7ヤブカンゾウが咲き出した 撮影2018.6.22 M地区
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8ヤブカンゾウ 撮影2018.6.22 M地区
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9コヒルガオ 撮影2018.6.22 M地区
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10シオデ 撮影2018.6.22 M地区
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11タカトウダイ 撮影2018.6.22 M地区
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12チダケサシ撮影2018.6.22 M地区
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13イヌゴマ撮影2018.6.22 M地区
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14ヒメジョオン 撮影2018.6.22 M地区
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15撮影2018.6.22 M地区
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16ハンゲショウ 撮影2018.6.22 M地区
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17イヌヌマトラノオ 撮影2018.6.22 M地区
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18ネズミムギ 撮影2018.6.22 M地区
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19ママコノシリヌグイ 撮影2018.6.22 M地区
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# by trust-0 | 2018-06-24 08:14 | ベルダ

2018.6.19 生田緑地

暑い一日、午前中だけ生田緑地を散策した。
1コマツナギの花が咲いていた
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2ヒヨドリバナ
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3コブシの実
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4ツリフネソウの葉
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5ミゾソバの花が咲いていた
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6看板も整備されている この場所は日本民家園、岡本太郎美術館、かわさき宙(そら)と緑の博物館、伝統工芸館といろいろそろっている。
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7
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8カタハリウズクモかな
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9カサスゲ
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10イオウイロハシリグモ
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11フモトシダ
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12看板
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13ヒメドコロ 花は葉の下に
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14☆ヨツスジカミキリ
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15ホタルの看板
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16-1オオバノトンボソウ
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16-2
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17
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18カシワバハグマ
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19イヌザクラの実が落ちていた
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20ハナイカダの実 熟した実は一つだけ
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21オトコエシの葉
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22オカタツナミ
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23カタツムリ
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24ノアザミ
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25 川崎市高津区出身の岡本太郎 青空に映えていた
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26ネジバナ 左巻きと右巻きは半々とツイッター情報
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27-1ウマノミツバ 
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27-2
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28宙と緑の博物館内
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埼玉にもこのような森、ネイチャーセンター、美術館があるといいなと思いながら帰途についた。

# by trust-0 | 2018-06-20 07:52 | ノコノコ

2018.6.18 岩殿

◇日時 2018年6月18日 月曜日
◇天気 曇り時々小雨
◇参加者 4名
◇調査コース C→F→G→H→I(入山沼)→B→A→D→E→青木の入り
◇話し合いメモ 持続可能な社会を創造するための学びについて 
◇鳥 ガビチョウ ウグイス コジュケイ
◇生き物 カナヘビ オタマジャクシ ニホンアマガエル ニホンアカガエル ハラビロトンボ♂♀ ツバメシジミ ヤマトシジミ 
◇花の咲いていた植物 C地区 アメリカフウロ イヌガラシ イヌタデ ウシハコベ エンバク オオチドメ オカトラノオ オッタチカタバミ オニタビラコ オヘビイチゴ カタバミ カモジグサ ケキツネノボタン ザクロソウ 雑種タンポポ ジシバリ スズメノカタビラ タチチチコグサ ツメクサ ツユクサ トキワハゼ ドクダミ ナズナ ヌカボ ネジバナ ハイヌメリ ハエドクソウ ハキダメギク ハハコグサ ハルジオン ハルノノゲシ ヒメジョオン ブタナ ヘビイチゴ ミミナグサ ムラサキシキブ メヒシバ F地区 アメリカイヌホオズキ ウシハコベ ツユクサ ドクダミ ネムノキ ヒメジョオン G地区 イボタノキ ウシハコベ ドクダミ ヨウシュヤマゴボウ H地区 アカメガシワ イヌタデ オヘビイチゴ コモチマンネン ニガナ ハハコグサ ハルジオン ヒメジョオン I地区 エナシヒゴクサ オカトラノオ ママコノシリヌグイ ムラサキシキブ B地区 アオカモジグサ アメリカフウロ オオチドメ オヘビイチゴ キツネアザミ ケキツネノボタン コモチマンネングサ スズメノカタビラ ドクダミ ハハコグサ ハルジオン ヒメジョオン ブタナ ミゾカクシ ムラサキサギゴケ A地区 アメリカイヌホオズキ アメリカフウロ ウラジロチチコグサ オヘビイチゴ カタバミ ケキツネノボタン 雑種タンポポ タネツケバナ ニガナ ノチドメ ハキダメギク ハハコグサ ハルジオン ヒメジョオン ホトケノザ ヤノネグサ ジャガイモ D地区 イヌガラシ ウシハコベ オヘビイチゴ カモジグサ ケキツネノボタン コチヂミザサ コモチマンネングサ ドクダミ ネジバナ ハハコグサ ハルノノゲシ E地区 アメリカイヌホオズキ アメリカフウロ ウラジロチチコグサ オオジシバリ オヘビイチゴ カキドオシ カタバミ コウガイゼキショウ トキワハゼ ニガナ ノチドメ ハハコグサ ヒメジョオン 青木の入り アメリカフウロ ウツギ オニノゲシ オヘビイチゴ キュウリグサ ケキツネノボタン ゲンゲ シロツメクサ ハハコグサ ヒメジョオン ユウゲショウ
1
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2
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3
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4
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5
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6-1ケキツネノボタン
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6-2
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6-3
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7ハキダメギク
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8雑種タンポポ
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9ニガナ
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10-1オカトラノオ
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10-2
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11ムラサキシキブ
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12-1オオチドメ
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12-2
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13ザクロソウ
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14タチチチコグサ
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15ウシハコベ
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16ハエドクソウ
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17-1ミミナグサ
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17-2
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18ヌカボ
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19
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20オヘビイチゴ
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21アメリカイヌホオヅキ
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22アオミズ
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22イボタノキの実
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23イヌタデ
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24
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25-1チダケサシ
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26ママコノシリヌグイ
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27ケキツネノボタン群落
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28-1ブタナ
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28-2
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29ノチドメ
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30ヤノネグサ
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31-1コウガイゼキショウ
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31-2
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32
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33ネジバナ
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34ヒメコウゾの実
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35ヒロハギシギシ
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36イロハモミジが枯れていた
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37ドクダミ
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38-1ウラジロチチコグサ
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38-2ウラジロチチコグサ 
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39-1コアカソ 木本
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39-2
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17時15分に終了。青木の入りにアメリカオニアザミが出ていた。

# by trust-0 | 2018-06-19 00:16 | 岩殿

ベルダの植物たち2018年6月

トラストの定例活動日1ハエドクソウ 撮影2018.6.16 T地区
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2チャノキの実 撮影2018.6.16 T地区
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3-1ヤブコウジ
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3-2
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4コブシの実が落ちていた
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5コヤブラン 撮影2018.6.16 T地区
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6478910

# by trust-0 | 2018-06-17 21:16 | ベルダ

2018.6.11〜13 フォント レラの森 レスト

6月はマダケのタケノコが出る季節なので、フォントに行くと隣の敷地まで、タケノコがたくさん生えていた。ノコギリですぐ倒せるので目についたものは、すべて切った。キャプション☆二宮さん◇佐井さんにお世話になった。感謝♫
1ニワトコにたくさんの◆ツマキヘリカメムシ 撮影2018.6.12 午前 フォント
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2☆コハクオナジマイマイ ヤブミョウガの上にいた 撮影2018.6.12 午前 フォント
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3☆オナジマイマイ コクサギの葉裏にいた 撮影2018.6.12 午前 フォント
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4アマチャヅルの葉にトホシテントウ 撮影2018.6.12 午前 フォント
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5☆トチバニンジン 撮影2018.6.12 午前 フォント
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6ザトウムシ 撮影2018.6.12 午前 フォント
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7キノコ 撮影2018.6.12 午前 フォント
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8ニワトコの実 撮影2018.6.12 午前 フォント
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9ヤブヘビイチゴの実 撮影2018.6.12 午前 フォント
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10-1シュレーゲルアオガエル 撮影2018.6.12 午前 フォント
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10-2
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11-1シロカネグモ属の仲間 撮影2018.6.12 午前 フォント
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11-2
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12◆ニホンカワトンボ 撮影2018.6.12 午前 フォント
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13キノコ 撮影2018.6.12 午前 フォント
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14☆クロツヤクシコメツキ 笹の葉にいた だれかな 撮影2018.6.12 午前 フォント
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15◆マダラホソアシナガバエ 撮影2018.6.12 午前 フォント
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16☆ドクダミの花 黄色いのは雄しべの役白いのは雌しべの柱頭 白い花弁状のものは苞 撮影2018.6.12 午前 フォント
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17ヤマトシリアゲ 撮影2018.6.12 午前 フォント 
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18フォントの風景 今年中にマダケ伐採を完了したい シダレザクラ生長した 撮影2018.6.12 午前 フォント
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19クモ 撮影2018.6.12 午前 フォント
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20エサキモンキツノカメムシ 撮影2018.6.12 午前 フォント
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21☆ベニシタヒトリ ヒトリガ科 撮影2018.6.12 午前 フォント
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22カメムシ 撮影2018.6.12 午前 フォント
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23☆ルリクチブトカメムシの幼虫 撮影2018.6.12 午前 フォント
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24シロスジショウジョウグモ 撮影2018.6.12 午前 フォント
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25フォントの景色 マダケがまだ残っている 畑の多くは業者に貸しているとのこと 撮影2018.6.12 午前 フォント 
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26これからレラの森へ撮影2018.6.12 午前 レラの森へ 畑は業者によって大豆が植えられていた 
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27カノコガ 撮影2018.6.12 午前 レラの森
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28オニノヤガラ 撮影2018.6.12 午前 レラの森
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29スジアカハシリグモ 撮影2018.6.12 午前 レラの森
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30とても小さかった 撮影2018.6.12 午前 レラの森
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31☆シロキクラゲ 撮影2018.6.12 午前 レラの森
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32サイハイランの実 撮影2018.6.12 午前 レラの森
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32ニホンアマガエル 撮影2018.6.12 午前 レラの森 握りこぶしが可愛い
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33-1カタハリウズグモかな 撮影2018.6.12 午前 レラの森
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34-1☆ハグロトンボ 撮影2018.6.12 午前 レラの森
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34-2
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35キタテハ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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36☆ヒシウンカ クズの葉にいた小さな虫撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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37☆フキバツタ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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38-1撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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38-2
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39ノジトラノオかな 葉が細いので 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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40-1ナガコガネグモ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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40-2
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41イオウイロハシリグモ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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42ヤマトシジミ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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43カエルの声が聞こえ、たくさんの小さなカエルが道路を渡っていた
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44☆ハグロトンボ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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45ヒカゲチョウ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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46ホタルブクロ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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47ニガイチゴ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道 実は甘くておいしかった
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47-2
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48ゴミグモ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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49☆キゴシカガンボ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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50マメコガネ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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51☆アシナガバエの仲間 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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52まだしっぽがついているカエル 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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53☆ヒカゲチョウ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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54コガネムシ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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55☆メヤブマオ イラクサ科 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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56☆ハグロトンボ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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57トウキョウダルマガエル 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道の田んぼの中で
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58シュレーゲルアオガエル 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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59トウキョウダルマガエル 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道の田んぼの中で
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60ヒメジャノメ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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61☆ハグロトンボ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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62ヤマシロオニグモ アトグロ型かな 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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63☆オオチャバネセセリ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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64イヌガラシ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道 小さなアリが見える
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65☆コガネムシ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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66ハナウドの実 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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67◇アゲハモドキ アゲハモドキガ科 触角の先端にふくらみがないこと、後翅の赤模様と後翅の形で区別。数が少ないので珍しい。 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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68メヤブマオにヒメバチの仲間 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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69セイタカアワダチソウヒゲナガアブラムシ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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70クモ 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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71オニタビラコの花と実 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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72ササについていた 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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73-1☆ナミガタシロナミシャク 撮影2018.6.12 午前 レラの森下の道
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73-2
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74モンキチョウ 撮影2018.6.12 午前 レラの森の畑付近
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75ウメエダシャク 撮影2018.6.12 午前 レラの森の畑付近
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76◆コガシラアワフキ 撮影2018.6.12 午前 レラの森の畑付近
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77☆マイマイガの幼虫 撮影2018.6.12 午前 レラの森の畑付近
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午後から茨城大学の方々と森へ 午前中謎だったものが分かるととてもうれしい♫ アワブキ、ミツバウツギ、オニノヤガラ、オクマワラビ、サルナシ、ホタルの仲間、ギンラン、リョウメンシダ、ヤマガシュウなど教えていただいた。
78レラの森 入り口付近
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79ニホンアマガエル 撮影2018.6.12 午後 レラの森 お腹で水を吸っているのかな
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80キノコ 撮影2018.6.12 午後 レラの森
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81-1撮影2018.6.12 午後 レラの森
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81-2
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82
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83オクマワラビ 撮影2018.6.12 午後 レラの森
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84☆ヤホシホソマダラ 撮影2018.6.12 午後 レラの森
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85ニガナ 撮影2018.6.12 午後 レラの森の下の道
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86アオツヅラフジ 撮影2018.6.12 午後 レラの森の下の道
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87ミツバウツギ 撮影2018.6.12 午後 レラの森の下の道
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88◆オバボタル 撮影2018.6.12 午後 レラの森の下の道
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89サルナシにアオハダトンボかな 撮影2018.6.12 午後 レラの森の下の道
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90◇キベリネズミホソバ ヒトリガ科 撮影2018.6.12 午後 レラの森の下の道
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91ヨモギに 撮影2018.6.12 午後 レラの森の下の道
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92クモ撮影2018.6.12 午後 レラの森
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93ママコノシリヌグイ 撮影2018.6.12 午後 レラの森下の入り口付近の祠があるところは、ヌスビトハギ、オオバギボウシ、キバナアキギリ、ノハラアザミなどが生えている。奥の方は、今までは、セイタカアワダチソウの群落であったが、2017年からクズの侵入が目につくようになった。
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94アカスジキンカメムシ 撮影2018.6.12 午後 レラの森下の入り口付近
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95アカスジハシリグモ 撮影2018.6.12 午後 レラの森
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96ザトウムシ 撮影2018.6.12 午後 レラの森
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97◆ムネアカオオアリ 撮影2018.6.12 午後 レラの森
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2018年6月13日 朝から梅の木の下に浦和の地元の農家さんから購入したジャノヒゲを植える。農薬が心配なところに生えていたウマノスズクサ、お墓の除草剤をかけられそうなところのホタルブクロ、ナルコユリを移植した。小屋の脇にキジの卵らしいもの発見。ヒバリが窓ガラスにあたって脳しんとうを起こしていたようだ。
98ヒバリ 窓ガラスにあたったようだったが、しばらくして動き出した ほっ♫ 撮影2018.6.13
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99キジの卵かな撮影2018.6.13 小屋の脇で 
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100☆ムシトリナデシコにオオスガシバ 撮影2018.6.13 午後 お隣の畑
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寒暖の差が激しく、夜は寒かった。水戸は、今までは年に5〜6回行けばと思っていたが、茨城大学の研究に森を利用していただけることになり、月に1回は行くという目標をたてた。どんなことでもいろいろな人と関わることにより、充実していくのだと思う。今回は皆さんと森を周り、いろいろと教えていただきとても楽しい時間になった。皆さんと別れた後に、土砂降りの雨が振り出し、天候にも恵まれたことにも感謝。


# by trust-0 | 2018-06-14 02:08 | 水戸

風景メモ

2018年4月24日〜風景の写真をまとめた 
1撮影2018.4.24畑定例作業
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2撮影2018.5.1 福畑
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3-1撮影2018.5.4竜神まつり
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3-2撮影2018.5.4竜神まつり
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3-3撮影2018.5.4竜神まつり
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3-4撮影2018.5.4竜神まつり
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4-1撮影2018.5.10 トラスト
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4-2撮影2018.5.10 トラスト
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4-3撮影2018.5.10 トラスト
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4-4撮影2018.5.10 トラスト
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4-5撮影2018.5.10 トラスト
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6-1撮影2018.5.10 マルコ ノイバラが咲いている 定例活動だったが雨 草刈りとセイタカアワダチソウを抜いた
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6-2撮影2018.5.10 マルコ
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6-3撮影2018.5.10 マルコ イチゴツナギの群落その下にはイヌヌマトラノオがスタンバイ
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7撮影2018.5.24 マルコ 
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8グランドワークin芝川のゴミ拾い 参加者7名 洗濯機、テレビが捨ててあった 燃えるゴミ6 不燃物1 撮影2018.6.9 午前9時から10時 とても暑い日だった 暑気払いの約束をして解散
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9ジャガイモ堀 里山.com 撮影2018.6.9 午後13時15分〜15時 収穫したジャガイモはおやつで茹でて食べた お土産はインゲンとジャガイモ(インカノメザメ、アンデスレッド、タワラヨーデル)10家族参加 スタッフ5名 参加者一人足をねん挫した
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10畑の定例日 8時30分からということだったが、8時から来ているメンバーもあり、木陰の休憩は必須 撮影2018.7.3
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11トラスト定例活動日 総持院脇 時期遅れで草刈り 実験中 撮影2018.7.7 この日に刈ったヤブマオを無媒染で染色したら淡い紅色になった 植物の奥は深い
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12マルコみんなの広場 撮影2018.7.7 M地区
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13落枝が多く片付ける 撮影2018.7.8 F地区
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14ジロウガキは枯れてしまった 撮影2018.7.8 F畑
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15撮影2018.7.10F地区へ行く途中の道で
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16撮影2018.7.10 定例畑の日 夏野菜の収穫 ミニトマト マンガンジ キュウリ ナスなど
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17里山.com 撮影2018.7.14 ミニトマト収穫 会員限定 6家族参加
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18畑定例作業日 2018.7.17 トラスト畑
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19畑定例作業日 2018.7.17 エコ畑
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20撮影2018.7.17 T地区は立ち入り禁止なのに誰かが穴を掘っていた 
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21用水沿いはオオタカの写真を撮る人がいた
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22マルコとトラストの調査をした撮影2018.7.31 M地区 KK
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23調査風景 撮影2018.7.31 M地区
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24調査日はとても暑かった 撮影2018.7.31 M地区 KK
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# by trust-0 | 2018-06-10 08:33 | ベルダ

2018.6.3 自然観察大学 昆虫探検ウォーク

◇日時 2018年6月3日 10時〜14時
◇天気 晴れ
◇講師 山崎秀雄氏 平井氏
脚は6本ではなく、3対という。タテハチョウは4本脚に見えるのが特徴。
1
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2アオカミキリモドキ ♀ 弱い毒あり
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3
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4モンキゴミムシダマシ
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5ニホンカナヘビ
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6キノコ
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7クロウリハムシ トレンチ行動をする 幼虫も成虫も同じ種類の植物を食べる
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8トレンチ行動の葉
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9カメムシの卵にはフタがある
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10ヒメギス 羽が短い 湿ったところが好き 横腹に白い筋あり
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11トホシクビホソハムシの幼虫 別名クコドロオイムシ 自分の糞を背中に乗せている
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12トホシクビボソハムシ
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13
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14
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15トラップ
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16コフキトンボ♀
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17
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18カマキリ
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19
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20モリチャバネゴキブリ
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21キバラヘリカメムシ 青リンゴの臭いと言われたが・・・
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22テントウノミハムシ ヒイラギについていた
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23タケウチトゲアワフキ シナノキについていた
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24タケウチトゲアワフキの幼虫の出た後
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25シナノキの花
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26-1アオヤンマ
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26-2
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26-3
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27-1ナミアメンボ 重さは0.0028グラム カメムシの仲間
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27-2
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28羽の説明
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29山崎先生が持参した標本のハンミョウ
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説明
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先生方の話メモ
★鳥の腸は短い ★糞 肉食の糞はとがっている 草食の糞は丸い ★バタフライトラップ ★日本の昆虫1.2文一 ★昆虫の体重測定福音館 

# by trust-0 | 2018-06-03 21:26 | 見沼自然公園

2018.6.1ベルダ クモの調査

◇日時 2018年6月1日 金曜日 9時30分〜18時
◇天気 晴れ
◇調査者 新井浩司氏 日本クモ学会会員
天候が落ち着かなくて、順延が2回続きやっと実施できた。メモしながら撮影したが、間違いがあると思う。次回お会いした折に訂正していただこうと思う。
トラスト地
1オニグモ 亜生体 ♂ もう一回脱皮する 東屋で
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2キハダカニグモ ♂
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3アワフキムシ
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4ヤミイロカニグモがマミジロハエトリを食べている
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5-1ヨダンハエトリ♂
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5-2
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6オトシブミの一種
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7クモの調査は大変
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8-1キララシロカネグモ
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8-2
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9コガネグモ♂
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10ササグモ♀
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11ササグモ
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12ベニカミギリ
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13ウラギンシジミ
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14-1シボグモ♂ 未成熟
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14-2
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15シッチコモリグモ♂とても小さい
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16コガネグモ♀成熟している
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17カメムシ
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18-1ナルコグモ属?
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18-2
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19
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20カラスハエトリ
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21クサグモ
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22アオオビハエトリ?
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22-2
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23ウロコアシナガグモ
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24クサグモ
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25イオウイロハシリグモ
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26ハエトリグモ
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27ヤサアリグモ♂
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28チャイロアサヒハエトリ♂
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29
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30
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31フタオイソウロウグモ
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32
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33
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34ムラクモヒシガタグモ♀ 
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35ナルコグモ属
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36キンイロエビグモ ハラジロ型
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37?
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38シロカネグモ属
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39モリチャバネゴキブリ
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40森の中
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41
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42シロカネグモ属
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43オナガグモ ヒメグモ科
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44ハラダカグモ きれいに撮れなかったが忘備として
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45?
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46ヤブニッケイに虫こぶかな
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47シャコグモ エビグモ科
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48ハエ
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49カニグモ属
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50トラストを出て福々の森に向かう
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51ジョロウグモのまどい
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52クリの花が咲いている
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53カバキコマチグモ コマチグモ科 ♀は発育とともに硬い葉を利用するようになる。産卵は7〜9月。80〜220卵、約10日でふ化し、子グモは数日間、親グモの周りに集まっている。第1回の脱皮後、子グモは一斉に母親の体に食いつき3〜4時間から半日で親を食べてしまう。脱皮用に住居をつくる
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54アズマキシダグモ キシダグモ科 卵のうを抱えている 5月中旬に成熟 求愛は♂はハエなどを糸で巻いてギフトとして♀に差し出す習性がある。婚姻贈呈。♀が贈呈されたものを食べている間に交尾する。
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55シロカネグモ属 アシナガグモ科
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56キノコが生えていた
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57ハリガネワラビ ヒメシダ科  
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58-1アオオニグモ コガネグモ科 春に成熟する ビジョオニグモは秋に成熟する
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58-2アオオニグモの住居 キレ網をつくる 住居への呼糸は1本
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59タケカレハの幼虫
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60ヤミイロカニグモ カニグモ科
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充電切れで残念 福々の森→畑→マルコ マルコであまりに美しいヤホシヒメグモをケースに入れて持ち帰る→翌日朝、マルコに逃がした。
61ヤホシヒメグモ 卵のうを抱えている 今度あったときはもっときれいに撮ろう 明るいところにいるクモ
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とても長い時間、調査していただき感謝。前回の調査の補足と思って依頼したが、結局、調査はきちんとやるということを新井さんから教えられた。トラストにムツトゲイセキグモがいたことも驚きだった。クモは風に乗ってどのくらい飛ぶのだろうか。

# by trust-0 | 2018-06-03 18:09 | ベルダ

2018.5.27民家園から調整池

◇日時 2018年5月27日 9時〜
◇場所 浦和くらしの博物館民家園→調整池→民家園
◇天気 晴れ 暑いくらいであったが木陰は涼しかった
◇鳥 カイツブリ アオサギ シジュウカラ スズメ オオヨシキリ
◇昆虫 コフキトンボ キイロサナエ イチモンジチョウ
◇生きもの アカミミガメ
◇メモ コウモリが減ったとの話があった カワウ、オオヨシキリが調整池で繁殖している ☆キャプション二宮さん 
1
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2モンシロチョウ
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3ジョロウグモのまどい
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4☆ホソバセダカモクメ ハルノノゲシやアキノノゲシを食草としている
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5マテバシイの雄花
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6ハグロハバチの幼虫
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7☆ホオヅキカメムシ
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8ネズミムギ 花の時期に草刈りすると良いかな 実がなってからだと増えてしまう
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9☆ナガメの幼虫
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10ナガメ カメムシ科
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11-1ハエトリグモ科かな
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11-2
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12クワにいた虫 アメリカシロヒトリの幼虫 終齢幼虫になると単独行動をする
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13コフキゾウムシ
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14☆ホソヘリカメムシ
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15☆クズにいたメダカナガカメムシ
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16カキネガラシ
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17クサグモかコクサグモかな
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18木陰でひと休み
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19ハナグモ♂ カニグモ科
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20イチモンジチョウ
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21ウロコアシナガグモだと思う
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22-1オニウシノケグサ イネ科 ヨーロッパ原産
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22-1
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23☆ヨツボシウスキヒメシャク
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24☆セッカニワゼキショウ 民家園に咲いていた
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途中で帰途についた。

# by trust-0 | 2018-05-27 16:12 | ノコノコ

2018.5.25大門小学校付近 

◇5339
◇2018年5月25日 11時〜昼食をはさみ14時まで
◇天気 晴れ
◇アカボシゴマダラ
◇指定外来種 アイノコセイヨウタンポポ アメリカオニアザミ アメリカフウロ イヌムギ イモカタバミ ウラジロチチコグサ オオキンケイギク オッタチカタバミ オニノゲシ オランダミミナグサ キクイモ コセンダングサ コバンソウ シロツメクサ セイタカアワダチソウ セイバンモロコシ セイヨウカラシナ タチイヌノフグリ チチコグサモドキ ツボミオオバコ ナガバギシギシ ニワゼキショウ ネズミムギ ハキダメギク ハルジオン ヒメジョオン ヒメツルソバ ヒメムカシヨモギ ヒルザキツキミソウ ヘラオオバコ マメグンバイナズナ ムシトリナデシコ ムラサキカタバミ ムラサキツメクサ メマツヨイグサ ユウゲショウ ヨウシュヤマゴボウ 37種
大門小学校での打ち合わせ終了後、スタート ☆キャプション 二宮さん
1大門小学校 学校林がある小学校だが、道路が通るので一部なくなるとのことで、残念。☆二宮さん同定
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2ユウゲショウ アカバナ科 外来生物一般
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3マメグンバイナズナ アブラナ科 北アメリカ原産
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4アメリカフウロ フウロソウ科 北アメリカ原産 昭和8年京都で確認
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5タチイヌノフグリ ゴマノハグサ科 ヨウロッパ原産 明治年間の初期に東京で確認
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6ネズミムギ イネ科 外来生物産業管理種 ヨーロッパ原産 飼料作物イタリアンライグラスとして栽培されたが野生化している
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7オッタチカタバミ カタバミ科 外来生物一般 北アメリカ原産 全体に白い毛が多い 
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8コナスビ サクラソウ科 オカトラノオ属 葉裏に透明な線点あり 
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9ウラジロチチコグサ キク科 外来生物一般 
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10ナガバギシギシ タデ科 外来生物その他対策種
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11ムラサキツメクサ(別名アカツメクサ) マメ科 ヨーロッパ原産
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12ヒルザキツキミソウ アカバナ科 北アメリカ原産
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13ナガミヒナゲシ
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14☆アシブトハナアブ
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15ムシトリナデシコ ナデシコ科 外来生物その他対策種
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16アメリカオニアザミ キク科 外来生物その他対策種
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17セイバンモロコシ イネ科 外来生物その他対策種
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18☆ヤマグワの実 長い花柱が残存する
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19★オナジマイマイ 外来種 最後の巻きが広がっていない 越冬する 複数年生きる 草地など開けた環境に生息する
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20コセンダングサ キク科 外来生物一般
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21☆ケヤキに虫こぶ ケヤキハフクロフシ 形成者はケヤキヒトスジワタムシ
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22ヒメツルソバ タデ科 外来生物その他対策種
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23イモカタバミ 
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24ムラサキカタバミ
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25ノビルの花とムカゴ 
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26大門宿本陣表門
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27
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28☆アワダチソウグンバイ
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29セイタカアワダチソウヒゲナガアブラムシ
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30オオキンケイギク キク科 特定外来生物緊急対策種 北アメリカ原産多年生草本 明治中期に導入
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31-1ヘラオオバコ オオバコ科 外来生物一般 ヨーロッパ原産
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31-2
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32ハキダメギク キク科 外来生物一般 熱帯アメリカ原産 大正年間に侵入
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33☆チチコグサモドキ キク科 熱帯アメリカ原産  
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34☆ウスキヒメアオシャク
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35大門神社
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36-1シロザは虫食い
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36-2葉裏にとても小さな虫がいた
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37
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38-1シロカネグモ属の一種
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38-2
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39★クサグモ
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40ウメモドキの花
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41ヨウシュヤマゴボウ ヤマゴボウ科 外来生物一般 北アメリカ原産 多年生草本 全体に無毛
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42☆アレチノギク キク科 南アメリカ原産 明治中期に渡来 最近は少ない
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とても暑い日だった。

# by trust-0 | 2018-05-26 23:15 | モニタリング調査

2018.5.26モニタリング研修会

外来植物研修会
◇日時 2018年5月26日土曜日 9時から12時
◇場所 東松山都幾川リバーサイドパーク
◇指導 NPO法人自然観察指導員埼玉 副代表理事 牧野彰吾氏
木陰は涼しく、風が心地よい野原を歩きました。先生のお話や参加者からの情報もメモしてみました。先生からは詳しい資料を頂きました。☆二宮さん同定
1ウツギにだれかな
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2アブかな
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3☆ウリハムシ
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4クワキジラミ クワの葉裏につく 尾部から長い糸状のロウ物質を出す。キジラミ科日本産既知種66種(昆虫博士入門)白い糸のようなものは触ると消えてしまう 
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5クサイ イグサ科 花が咲いている時期でラッキーでした 史前帰化 
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6-1ナヨクサフジ マメ科 外来生物産業管理種 マメ科なので農家の方が畑に植えていることもあるとか
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6-2☆セイヨウミツバチ
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7ゴイシシジミ チョウ目 シジミチョウ類 幼虫はタケ類につくアブラムシやその分泌物を食べて育ち、成虫もアブラムシの分泌物を吸うことが多い(昆虫博士入門)
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8ネズミムギ イネ科 外来生物産業管理種 花盛り、よく見るときれい
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9ギシギシ 実にギザギサあり
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10ナガバギシギシ タデ科 外来生物その他対策種 あまりギザギザはない
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11-1スズメノチャヒキ イネ科 史前帰化
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11-2茎には毛がいっぱい
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12マダケ イネ科 外来生物産業管理種
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13アズマネザサ イネ科 日本固有種
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14セリバヒエンソウ キンポウゲ科 外来生物一般
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15ユウゲショウ アカバナ科 外来生物一般
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16ヤブスゲ カヤツリグサ科
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17☆シロジュウジホシテントウ クワジラミの幼虫を食べる
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18オヤブジラミの実 セリ科
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19★ミスジマイマイ
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20ギンメッキゴミグモかな
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21ヒメウラナミジャノメ
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22アオツヅラフジに虫何かな ツツラフジ科
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23ニワウルシの花 ニガキ科 外来生物重点対策種
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24☆コガタウリハムシ 成虫、幼虫ともギシギシ、スイバ類を食べる
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25ノビル ヒガンバナ科 先生の勧めで初めてムカゴを食べた
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26☆コアオハナムグリ
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27-1シナダレスズメガヤ イネ科 外来生物重点対策種
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27-2花が咲いていた
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28ベニシジミ
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29ムラサキツメクサ マメ科 外来生物一般
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30ツボミオオバコ オオバコ科 外来生物一般 茎は毛深い
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31オッタチカタバミ カタバミ科 外来生物一般 葉の色が明るい
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32☆ヨモギハベリマキフシ ヨモギに虫こぶ
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33ミコシガヤ カヤツリグサ科
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34ヤセウツボ 
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35ヒシバッタ
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36ケキツネノボタン キンポウゲ科
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37☆ヒメギスの幼虫
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38モモブトカミキリモドキ
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39セイヨウカラシナ アブラナ科 外来生物その他対策種 種は1mmセイヨウアブラナの種は2mm 10粒ほどかむと種も辛い
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40ギョウキシバ 普通のシバは1本
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41マルバハッカ シソ科 外来生物一般
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42シロザ ヒユ科 ほうれん草のようにゆでて食べられる
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43イヌカミツレ キク科 外来生物一般 葉が細い
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44ニガクサ シソ科 
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45クモのまどい
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46アレチヌスビトハギ マメ科 外来生物その他対策種 葉が細長い 
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47オオキンケイギク キク科 特定外来生物緊急対策種 葉の形が変わっている
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48ミゾコウジュ  シソ科 アキギリ属 埼準絶NT 全準絶NT 葉の下が縮れている
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49キクノハアオイ Yさんが持ってきたもの これを観察して解散になった 
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50-1ママコノシリヌグイ タデ科 
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50-2茎
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51キヅタの実
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52-1ヤマトシリアゲ シリアゲ目 この仲間は交尾のときに雄が雌にえさをプレゼントする婚姻贈呈で知られている(昆虫博士入門より)
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52-2
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53☆タカラダニ
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54ニワゼキショウ アヤメ科 外来生物一般 オオニワゼキショウは湿ったところに生える
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55マメグンバイナズナ 
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56ササグモ
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57ムシトリナデシコ ナデシコ科 外来生物その他対策種 モンシロチョウ
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◇鳥はカビチョウ ホトトギス ホオジロ ヒヨドリ ウグイス シジュウカラ
知り合いの家に行き梅をもらって帰途についた。

# by trust-0 | 2018-05-26 18:05 | モニタリング調査

2018.5.21 岩殿

◇日時 2018年5月21日 月曜日 9時30分 高坂駅
◇天気 晴れ 
◇調査メンバー 二宮靖男 坂田智代 加倉井範子 地元メンバー 稲田滋夫 渡部栄一
◇鳥 ガビチョウ ウグイス ◇昆虫 ハルゼミ(声) ウラギンシシミ キタテハ ハラビロトンボ 
◇メモ ハルゼミは松のあるところ キショウブは水質浄化にもなる ヤブキリの幼体は背中が茶色 レンゲの種まきは9月
◇調査順路 C→F→G→H→I→B→A→D→E→青木の入り
1
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2ムラサキサギゴケ (サギゴケ)ハエドクソウ科 根元からの長い送出枝を何本も放射状に出している様子がよく写っている。花冠の長さは1.3〜2cmで(トキワハゼのそれは1〜1.2cm)大きい。
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3クサイチゴ バラ科 葉は花枝では3小葉、徒長枝では、5葉よりなる。果実は大型。本州、四国、九州に普通にみられる。萼裂片は尾状に伸びている。キイチゴ属共通に隆起する花托(花床)に小核果(小さい粒状に見える)をつけ集合果となり、いわゆるイチゴを形成する。
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4ジュズスゲ カヤツリグサ科 大きな株をつくる。茎は直立し、葉の幅は5〜10mm。頂小穂は雄性で細く、雌小穂に隠れるようだ。和名は数珠菅で、雌小穂の形から。
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5ヒメゴウソ カヤツリグサ科 湿地に生える。茎は株をつくる。葉の幅は2〜6mm。全体に粉白色。頂小穂は雄性で細い。果胞は細かい突起を密生する。
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6-1ニガナ キク科 この属は冠毛が不揃い。根出葉は切れ込むことがある。葉は茎を抱く。多数の頭花をつけ、各頭花には5〜7の小花。単為生殖。
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6-2
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7ゴウソ カヤツリグサ科 平地の湿ったところに生える。葉の幅4〜6mm。果胞は広卵形、著しくふくらみ、小突起を密生、灰緑色〜灰褐色。
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8ハリガネワラビ ヒメジタ科 最下羽片は、ハの字型に逆行する葉脈は葉縁に達する 葉柄は黒褐色から緑色
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9ヤワラシダ ヒメシダ科 最下羽片の基部は狭くなる。小脈は辺縁に達しない。
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10-1トウゴクシソバタツナミ 茎に開出毛が多い
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10-2
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11タチシオデの実
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12-1イグサ (トウシンソウ)イグサ科 花序の基部から出る苞が茎と同じ形になって立つので、花序が側生のように見える。変異が多く、畳表やゴザの原料になるのはコヒゲという栽培品種。
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12-2
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13
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14
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15ミズタマソウ
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16マルバヤナギの果実 この果実から綿毛をもったタネが風に乗り飛び散っていく
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17アシボソ
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18ミツバツチグリ 根茎がかたまりになっている 葉は3個の小葉からなる
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19ナワシロイチゴ
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20ウツギ
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21ボントクタデ
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22イボタノキ
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23エナシヒゴクサ カヤツリグサ科 ヒゴクサによく似るが側生する小穂は柄がなく直立する。ヒゴクサと同じような所に生息する。果胞は著しく膨らみ開出し、楕円形でやや厚く、多少海綿質状。
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24スイカズラ
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25-1オヘビイチゴ
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25-2
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26ノブドウ
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27
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28マグワの実
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29ノチドメ
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30クサボケ
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31-1タコノアシ
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31-2葉の鋸歯先が赤い
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32ミゾカクシ
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33-1
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33-2
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33-3
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34-1キツネアザミ キク科 花冠筒の筒部は狭い。総苞片の狭部はますます狭い。そう果には15肋があり、羽毛状は内外2列で狭い。
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34-2
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34-3
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34-4
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34-5
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35-1ヤエムグラ
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35-2
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36ガマズミ
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37-1シケシダ メシダ科 包膜が目立ち全縁で長い。
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37-2
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38モミジイチゴ
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39-1ゲンゲ
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39-2
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40-1ツボミオオバコ
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40-2
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40-3
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17時49分調査終了。

# by trust-0 | 2018-05-22 00:16 | 岩殿

2018.5.13〜15 レスト フォント レラの森

キャプション◇佐井さん
1エナシヒゴクサ
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2ヒゴクサ
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3ミミナグサ
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4★ゴミグモ♂
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5ハエ
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6ユウガギクの葉?
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7★ヤマシロオニグモ セジロ型
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8ウシハコベにお客さん
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9ガ
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10トサミズキの実
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11-1
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11-2赤いのはダニ?
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12奥の方はヒゴクサとエナシヒゴクサが群生している
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13アヤメが咲いている ヨモギを残して草刈り
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14マユミ、イボタノキの木に花が咲き昆虫レストラン
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15
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16マユミの木にケムシ
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17◇クサギカメムシ カメムシ科
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18
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19
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20ケムシ 中央のピンク色はカメラのせい
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21マミジロハエトリ♂
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22コチャバネセセリ レラの森の入り口で
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23バッタ
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24ミヤマヨメナ
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24-2
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25
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26
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27ウグイスカグラの実
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28
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29-1ヤマジノホトトギス
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29-2
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30-1サイハイラン
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30-2
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31◇スジベニコケガ ヒトリガ科 4〜10月 平地から山 個体による変異も多い
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32キノコ
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33フタリシズカ
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34エノキに
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35トンボ 撮影2018.5.14 水戸市成沢地区 フォント
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ここから2018年5月15日
36ヤマトシリアゲ
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37?
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38ハエ
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39★ヒメオニグモの一種
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40-1◇アカアシオオクシコメツキ 似たものが多くあり
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40-2
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41モウソウチクの林の林床は貧弱で草も少ない
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42シュレーゲルアオガエル
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43ヤブニンジンの実
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44アカスジキンカメムシ2齢
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45ハナムグリの仲間
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46ハナウド
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47コクサギの実
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48イヌガラシにアブ
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49★シロスジショウジョウグモ♀ 生殖器が見える
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50
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51★コハナグモ
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52アカスジカメムシ
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53オヤブジラミの実
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54ニホンアマガエル
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55タケノコと竹の間に生長したので途中から伐採 人手がなく体力もないのでこのような管理をしている
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56キィウーの実生が目立つ
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見回り フォント→レラの森左の道→サイハイラン→マダケ→キンラン→下の道
57キジョラン
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58エゴノキの花も咲いていた
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59ヤブヘビイチゴ
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60トホシテントウ
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61-1ジュズスゲ
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61-2
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62ニホンアマガエル どこで体を支えているのかな
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63クロハネシロヒゲナガ
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64ホソコメツキかな
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65
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66ニホンアカガエル ピンク色はカメラのせい
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67
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68レラの森の道を草刈り
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69
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70ヤナギイノコヅチ
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71オカタツナミソウ
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72ハナイカダ
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73★コシロガネグモ属
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74アマチャヅル
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75コケ
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76コケ
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77★斑入りのスイカズラ
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78カイダンシダ
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79チゴユリの実
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80誰の住居かな タナグモ クスミサラグモかも
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81ニガナ
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82ココメウツギ
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83オオスズメバチ?とサトキマダラヒカゲ
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84田んぼ
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85ケキツネノボタン
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86◇マルモンヒメアオシャク
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87カニツリクサ
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88チョウカイボン
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89-1コジュズスゲ
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89-2
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90
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91フクラスズメの幼虫
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92バッタ
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93カラムシの中でアカタテハの幼虫かな
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94羽の形からアオハダトンボらしい
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95
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96トウバナ
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97-1ヤマカシュウ サルトリイバラ科 葉裏は淡緑 巻きひげあり 花序は多数花
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98
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99アリ おなかが赤い
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100コガネグモ とても小さいのに姿は一人前
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101★スジアカハシリグモ
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102サトキマダラヒカゲ
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103◇ナガサキアゲハ♀
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104ゼニゴケ
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2018年5月13日の日曜日は雨、南浦和のあじさい、レンギョウ、エビネなどを持ってきたので、水戸に到着は午後になってしまった。14日は晴れ、レストの草刈りを終えてから、移植後成沢の墓掃除。昼食後レラの森の草刈り。フォントでタケノコ倒しというか大きくなっていて竹きり。あまりの多さに途方に暮れる。作業は翌日に持ち越しだったが、トンボを発見、写真に撮れて疲れが飛んだ。15日晴れ、引き続きタケノコ倒し。午前中で終了。午後からフォント→レラの森→下の道を歩く。共同墓地で墓参りをして帰途につく。


# by trust-0 | 2018-05-17 23:35 | 水戸

ベルダの植物たち 2018年5月

1ゼニゴケ かな 撮影2018.5.1J畑
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2フタリシズカ 撮影2018.5.1H地区
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3サルトリイバラ 実 撮影2018.5.1H地区
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4ヒゴクサ カヤツリグサ科 スゲ属 撮影2018.5.1
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5アキノノゲシ キク科 アキノノゲシ属 葉 撮影2018.5.4
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6マユミ ニシキギ科 ニシキギ属 撮影2018.5.4
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7アマドコロ キジカクシ科 アマドコロ属 実 撮影2018.5.4
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8フタリシズカ センリョウ科 センリョウ属 実は緑色で小さい 花が終わった後茎の下部から閉鎖花をつけた花序を出す  撮影2018.5.4
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9タケニグサ ケシ科 タケニグサ属 欧米では園芸植物 葉を切ると黄色い乳液は有毒で害虫の駆除に用いた 撮影2018.5.4 F地区
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10ガマズミ  撮影2018.5.4 T地区
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11モウソウチク 撮影2018.5.4 T地区
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12ハチク 撮影2018.5.4 T地区
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13ホウチャクソウ イヌサフラン科 ホウチャクソウ属 撮影2018.5.4 T地区
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14コシュズスゲ カヤツリグサ科 スゲ属 撮影2018.5.4
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15オヤブジラミ セリ科 ヤブジラミ属 実 撮影2018.5.4
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16オオヂシバリ(別名オオジシバリ) キク科 ノニガナ属 実 撮影2018.5.4
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17コメツブツメクサ マメ科 ヨーロッパから西アジア原産 葉の先端が凹む 大正初期に侵入 撮影2018.5.4 
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18撮影2018.5.4 撮影2018.5.4 E畑
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19チガヤ イネ科 チガヤ属 今年は原形保全区間に増えた 撮影2018.5.4用水沿い
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20カニツリクサ イネ科 カニツリクサ属 多年草 小穂は緑か黄色味おび光沢がある 撮影2018.5.5
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21エゴノキの花 撮影2018.5.5 林内を歩くと花が所々に落ちていた
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22チダケサシ ユキノシタ科 チダケサシ属 茎が赤い 撮影2018.5.5 
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23ニワゼキショウ アヤメ科 ニワゼキショウ属 撮影2018.5.5 用水沿い
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24ノイバラ バラ科 バラ属 撮影2018.5.5 M地区
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25ナツトウダイ トウダイグサ科 トウダイグサ属 撮影2018.5.5
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26オヤブジラミ セリ科 ヤブジラミ属 撮影2018.5.5 M地区 色があるのは珍しい
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27-1ノウルシ トウダイグサ科 トウダイグサ属  撮影2018.5.5 M地区
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27-2ノウルシ 撮影2018.5.24
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27-3撮影2018.5.29
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27-4撮影2018.5.29
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28オヘビイチゴ バラ科 キジムシロ属  撮影2018.5.5
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29ノアザミ キク科 アザミ属 撮影2018.5.5
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30ノアザミ 撮影2018.5.10
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31スイカズラ(別名ニンドウ・キンギンカ) スイカズラ科 スイカズラ属 撮影2018.5.10 T地区
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32ナツトウダイ トウダイグサ科 ドウダイグサ属 撮影2018.5.10
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33ゴウソ カヤツリグサ科 スゲ属 撮影2018.5.10
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34キツネアザミ キク科 キツネアザミ属 撮影2018.5.10
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35イチゴツナギ イネ科 イチゴツナギ属 撮影2018.5.10
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36スイバ タデ科 ギシギシ属 実 撮影2018.5.10
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37-1ケキツネノボタン  キンポウゲ科 キンポウゲ属 撮影2018.5.10M地区
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37-2
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38ノイバラ バラ科 バラ属 撮影2018.5.10
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39-1カサスゲ カヤツリグサ科 スゲ属
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40アゼナルコ カヤツリグサ科 スゲ属 撮影2018.5.10
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41キショウブ アヤメ科 ヨーロッパから中近東にかけて原産 多年生草本 明治末に花卉として導入 撮影2018.5.10
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42ムラサキサギゴケ サギゴケ科 サギゴケ属 撮影2018.5.10
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43エナシヒゴクサ カヤツリグサ科 スゲ属 撮影2018.5.10
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44ナルコユリ ユリ科 アマドコロ属 撮影2018.5.19
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45-1クサヨシ イネ科 クサヨシ属 撮影2018.5.24
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45-2撮影2018.5.24
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46ノハナショゥブ アヤメ科 アヤメ属 撮影2018.5.24
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47ナンテンハギ マメ科 ソラマメ属 撮影2018.5.24
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48ナツトウダイ トウダイグサ科 トウダイグサ属 撮影2018.5.24 ノウルシと違い葉は元気
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5月も終わり、草との戦いの6月に入る。今年は重点的にクズ、セイタカアワダチソウを抜いているが道は遠い。ワレモコウを少し管理し、覆っている草を取り除いた。原形保全区間の草刈りを2人×3日(午前中のみ)5/29農林振興センターが見回りにきた。

# by trust-0 | 2018-05-11 22:56 | ベルダ

ベルダのクモたち

最近少しだけクモが見えるようになった。モデルになってくれることが多くなった。
1-1◎デーニッツハエトリ♀撮影2018年4月7日
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1-2撮影2018年4月7日
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1-3撮影2018年4月7日
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1-4撮影2018年4月7日
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2◎マミジロハエトリ♂撮影2018年4月12日
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3ギンメッキゴミグモ撮影2018年4月17日
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4-1◎クリチャササグモ 撮影2018年4月20日
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5◎イオウイロハシリグモ 撮影2018年4月20日
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6コガネグモ今年初めてとても小さい 撮影2018年4月22日
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7◎ネコハエトリ 撮影2018年4月22日
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8-1◎マミジロハエトリ♂撮影2018年4月22日
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8-2
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9ヤマシロオニグモ コガネグモ科 撮影2018年4月23日
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10◎ウヅキコモリグモ 撮影2018年4月23日
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11◎カラオニグモ 撮影2018年4月23日
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12◎カニグモ属の一種 撮影2018年4月23日
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13◎ササグモ 撮影2018年5月1日
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14★カニグモ属の一種 撮影2018年5月1日
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15-1◎カニグモ属の一種 撮影2018年5月1日
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16-2◎カニグモ属の一種 撮影2018年5月1日
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17◎カニグモ属の一種 撮影2018年5月4日
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18-1◎マミジロハエトリ♂撮影2018年5月4日
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18-2◎マミジロハエトリ♂
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19◎マミジロハエトリ♀ 撮影2018年5月4日
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20-1◎コガネグモ 撮影2018年5月4日
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20-2◎コガネグモ
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21-1◎コガネグモ幼体 撮影2018年5月4日
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21-2◎コガネグモ幼体
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22◎シロカネグモ属の一種 撮影2018年5月5日
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23◎ヤエンオニグモ 撮影2018年5月5日
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24◎カニグモ属の一種 撮影2018年5月4日
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25-1◎マミジロハエトリ♀ 撮影2018年5月5日
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26◎エビチャコモリグモ 撮影2018年5月5日
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27◎ネコハエトリ 撮影2018年5月5日
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28◎ネコハエトリ♂ 撮影2018年5月5日
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29◎マミジロハエトリ♀がウヅキコモリグモを食べている 撮影2018年5月5日
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29-2撮影2018年5月5日
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30コガネグモ 撮影2018年5月10日
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31◎コガネグモダマシ 撮影2018.5.18
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32◎コガネグモダマシ 撮影2018.5.18
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32ムツトゲイセキグモの卵のう 穴があいているので羽化した模様 撮影2018.5.22
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33◎ドヨウオニグモ  マルコ 撮影2018.5.24
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34◎ヤエンオニグモ  マルコ 撮影2018.5.29
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35◎イオウイロハシリグモ  マルコ 撮影2018.5.30
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36ウロコアシナガグモ 撮影2018.6.4 N小学校
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37ヤミイロカニグモ カニグモ科  卵のうを抱えている 撮影2018.6.5 エコ畑
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38-1ウヅキコモリグモ かな コモリグモ科 撮影2018.6.5 エコ畑 一年中みられる 大きさに変化が多い
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39ササグモ ササグモ科 撮影2018.6.5 エコ畑
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40イオウイロハシリグモ キシダグモ科 撮影2018.6.5 エコ畑
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41撮影2018.6.9 鷲神社脇 里山.com
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42撮影2018.6.9 福畑 里山.com
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43コガネグモ♀ 撮影2018.6.16 T地区
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44ナガコガネグモ 撮影2018.6.16 T地区
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45ササグモ♀ 撮影2018.6.16 T地区
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46撮影2018.6.16 T地区
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47サツマノミダマシ 撮影2018.6.16 T地区
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48-1カニグモ属の一種 撮影2018.6.16 T地区
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49ワカバグモ 撮影2018.7.7 T地区
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50クサグモ 撮影2018.7.7 T地区
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51ワキグロサツマノミダマシ 撮影2018.7.7 T地区
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52撮影2018.7.7 T地区
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53撮影2018.7.7 T地区
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54イオウイロハシリグモ 撮影2018.7.7 T地区
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55ハエトリグモの仲間 撮影2018.7.7 T地区
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56コガネグモ 撮影2018.7.7 M地区
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57撮影2018.7.7 M地区
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58オナガグモ 撮影2018.7.8 F地区
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59シロカネグモの仲間かな 撮影2018.7.8 F地区
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60撮影2018.7.8 F地区
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61ウズグモ 撮影2018.7.8 F地区
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62イオウイロハシリグモ 撮影2018.7.10F地区へ行く途中の森で
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63だれかな 撮影2018.7.10F地区へ行く途中の森で
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64ハエトリグモの仲間 撮影2018.7.11用水の手すり上で
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65ヤマトカナエグモの卵のう かな 撮影2018.7.11 用水の手すり
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66ササグモ かな タカトウダイの上でM地区撮影2018.7.12
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67イオウイロハシリグモ 撮影2018.7.14T地区
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68シロカネグモの仲間 撮影2018.7.14F地区
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69シロカネグモの仲間 撮影2018.7.14F地区
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70ウズグモ 撮影2018.7.14 T地区
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71撮影2018.7.17T地区
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72撮影2018.7.31 M地区 KK
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73サツマノミダマシ 撮影2018.7.31 M地区 KK
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74カニグモ属の一種? 撮影2018.7.31 M地区 KK
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75ナガコガネグモ 撮影2018.7.31 M地区
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76クモの円居 T地区 撮影2018.8.4
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# by trust-0 | 2018-05-08 22:10 | ベルダ