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2017.9.10クモの観察会 北本自然公園

クモの研修会9時30分〜12時30分
◇講師 平松さん
クモは64科423属1496種いる。
クモの同定第一歩は生活史と成体出現記を知ることである。
形態的特徴 眼の配列 糸はお腹の中では液体。クサグモは斑紋に切れ込みなし、コクサグモは切れ込みあり。チュウガタシロカネグモは埼玉にはいない。メスの脱皮の時の臭いにオスはよってくる。大きなオスの方が優位。
1-1コシロカネグモ お腹がメタリックブルー
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1-2刺激により黒い条班は太くなる
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2チリイソウロウグモ
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3-1ザトウムシ 北本で初めてあった
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3-2
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4-1オナガグモ
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4-2
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5キンミズヒキ
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6ワキグロサツマノミダマシ
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7
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8
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9カクヤヒメグモ?
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10
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11-1ナカムラオニグモ
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11-2
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12アシナガグモ
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13
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14チャバネセセリ
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15ヤブマメ
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16
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17ドヨウオニグモ
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18トリノフンダマシの卵のう
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19ママコノシリヌグイ
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20カラスゴミグモ 低いところに網を張り横向きが定位置
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21だれかな カメムシ
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22ミズヒキ
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23ヤブミョウガの実
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24
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25ボントクタデ?
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26コクサグモ
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27ヤリグモ
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クモの観察会終了→園内散策
28アカスジキンカメムシ2齢
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29ハナサラグモ?
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30ウスゲチョウジタデ
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31タコノアシ
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32オオトリノフンダマシの卵のう
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33ナガコガネグモ
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34ショウリョウバッタ
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35アシナガグモ
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定例観察会 14時〜15時
◇講師 高野さん
36コミスジ
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37-1クズの花にウラギンシジミの幼虫
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37-2教えてもらわないとなかなか見つからない
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38ヒイロダケ
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39シラヤマギク
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40カヤネズミの巣
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41コクサグモ?
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42キノカワガ 
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43クララの実
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観察会終了、大人も子どもも楽しめるプログラムだった。室内の展示も分かりやすくまとめている。冊子にすると売れるかも?
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by trust-0 | 2017-09-11 22:00 | 北本

2016.12.3土壌生物研修会 北本自然学習センター

□日時 2016年12月3日 10時〜14時30分□場所 埼玉県自然学習センター□講師 高野徹氏冬は土壌生物観察と思いがちですが、実は一年中観察出来る。土壌は太陽や風雨により風化し、地衣類が侵入し、土壌生物が分解して1㎝の土を作るのに100年から数百年かかる。ミミズの糞は良い土になり、ミミズはタンパク質が多く死ぬとすぐ分解されて良い土(チッソ、リン)になる。座学の後は外で観察。カニムシの大きさは2㎜、トビムシはあっというに消える。とにかく小さくてよく動く生きものが土壌に棲んでいることを実感。昼食後、ハンドソーティングで虫をみつけ、消毒用アルコールを20倍から30倍に薄めた液に入れる。土壌生物を用いた評価では高尾の森は豊かな森でした。
1
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2クモ
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3ジャノヒゲ キジカクシ科 葉のふちに明らかな細鋸歯あり
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4何の実かな
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5ヒカリギセル 関東地方を中心に平野部から山間部にかけて広く分府している。(伊藤氏同定) 木の下にいた
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6-1アカムカデ
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6-2アカムカデ
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7ワカバグモ カニグモ科 成体で越冬 落ち葉の下にいた
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8シュンラン ラン科 果実
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9コケ
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10だれかな?
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11ヤブコウジ サクラソウ科 十両ともいう
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12オニタビラコ キク科 ?
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13ハルジオン?
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14だれかな
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15ツルグレン装置
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16ヒメフナムシ(5点)
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17パツラマイマイ 北方系の種類だとされているが、平野部の個体が在来かは分かっていない。(伊藤氏同定) 陸貝(5点)
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18ガガンボの幼虫
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19ジムカデ(5点)
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20イシムカデ(3点)
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21ヨコエビ(5点)
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22
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23マルガタゴミムシ
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24タキケダニ
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25-1ヤスデ
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25-2
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観察会に合流して冬の生きものを観察
26キノカワガ
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27ヨコヅナサシガメ クモの卵も食べてしまうとか
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28-1ジョロウグモの卵のう
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28-2 鳥もクモの卵を食べるとか
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29カスミカメ
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30ウラギンシジミ
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31キボシカミキリ
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32ハラビロカミキリ 卵のう
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33-1シロダモにムシコブ
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33-2シロダモの冬芽
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by trust-0 | 2016-12-03 20:54 | 北本

2016.9.22 クモの研修会

□日時 2016年9月22日 9時55分〜14時20分
□講師 平松毅久さん(日本蜘蛛学会)
□場所 北本自然学習センター 北本自然公園
□演題 秋のクモ

雨なので予定を変更して午前中にクモの観察会を行いました。最初に目についたジョロウグモは、本で読んだとおりに、だらんとして脱力状態で雨をかわしていました。

雨なのでクモに会えないのではないかと思っていましたが、クモ好きの人が多く、いろいろなクモと卵のうを発見出来ました。平松さんはすぐに捕獲し、同定して下さったので、カメラ撮影もでき満足の観察会でした。

観察出来た卵のうはヤマトカナエグモ トリノフンダマシ センショウグモ チリイソウロウグモ オオトリノフンダマシ ヤリグモの6種でした。
クモはジョロウグモ♂♀ アリグモ シロガネイソウロウグモ フクログモの1種 オニグモ 属 ナガコガネグモ オナガグモ コシロガネグモ アオオビハエトリ コガタコガネグモ カグヤヒメグモ? カラスゴミグモ ワキグロサツマノミダマシ アシナガグモ ヤリグモの仲間 ワカバグモ アシナガグモの1種 コクサグモ ゴマジロオニグモ♂ ゴミグモ ハナグモ ヒメグモの1種 ヤチグモの1種 を確認しました。

アリグモ ヤチグモの住居巣も観察しました。

午後は座学で秋のクモ5種(ナガコガネグモ コガタコガネグモ ジョロウグモ ビジョオニグモ クサグモ・コクサクモ)の説明をして頂きました。キシノウエトタテグモ♂、シロカネイソウロウグモ、ビジョオニグモなどの現物を持参して下さり、ゆっくりと観察出来ました。

クモは気づかないだけで、私たちの生活している周りにも多くいます。皮膚の薄いクモは、殺虫剤に弱く環境に敏感な生きものです。クモは環境指標生物です。冬のクモは温度差の多い日向や凍結の危険のある湿った落ち葉にはいないそうです。わらやスゲ類の葉の密生したところや枯れ葉、常緑の葉裏、クサグモの網などで冬越しをするそうです。クモはいつの季節にも出会える生きものだと言うことを改めて感じた一日でした。

1ワキグロサツマノミダマシ コガネグモ科
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2クサギの実 シソ科 クサギ属 
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3-1カグヤヒメグモ? ヒメグモ科 オオヒメグモと見誤りやすい。正確な識別は生殖器に依る。
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3-2
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4-1オナガグモ ヒメグモ科 クモ食いクモである
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4-2オナガグモ ヒメグモ科5〜30%の割合で茶色の個体もいる
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5-1コクサグモ タナグモ科  産卵は9〜11月、90〜130卵。卵のまま越冬し翌4月に孵化する
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5-2
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6チカラシバ  イネ科
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7ヒダリマキマイマイ 平地の開けた環境にいる個体は明るい肌色をしている傾向あり
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8コガタコガネグモ コガネグモ科 産卵は9月
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9-1ヤエンオニグモ 幼体 コガネグモ科 生殖器を観て判断する研究者が多い (新井氏同定) 
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9-2ヤエンオニグモ 幼体
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10フクログモの1種幼体 フクログモという標準和名のクモは存在しません。フクログモの仲間はごく一部を除き、外見が酷似しているため成体なら生殖器を調べる必要があります。(平松氏同定)
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11 メハジキ シソ科 (高野氏同定)
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12センショウグモ  卵のう
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13ハエドクソウ ハエドクソウ科 
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14ヒメグモの1種幼体
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15ヒガンバナ ヒガンバナ科
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16-1ワタラセツリフネソウ ツリフネソウ科
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16-2
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17コバネイナゴ幼虫 (高野氏同定)
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18 ヤマトシシミ (高野氏同定)
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19ツマグロヨコバイ
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20カラスゴミグモ コガネグモ科
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21 ヤマトシリアゲ (高野氏同定)
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22ヤリグモ  卵のう
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23カゼクサ
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24 イヌガラシ アブラナ科 果実は斜上する (高野氏同定)
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25 ヤブマメ マメ科 (高野氏同定)
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26-1アシナガグモ
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26-2
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27ヒメウラナミジャノメ
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28トリノフンダマシ 卵のう
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29ヒメジソ シソ科
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30ミゾソバ タデ科
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31ボントクタデ タデ科
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32アキノウナギツカミ タデ科
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33アリグモの住居 ハエトリグモ科 産卵期は7〜8月、20〜37卵。葉表に住居巣をつくる。幼体越冬。
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34 セスジツユムシ (高野氏同定)
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35ヤマトカナエグモ 卵のう(幼体出囊後) コガネグモ科 網は張らない。クモ食いクモ
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36ヤチグモの1種の住居 
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37ヤブタバコ キク科
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38 ハラビロカマキリ (高野氏同定)
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39-1オニグモ属幼体
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39-2オニグモ属幼体
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40ツシマトリノフンダマシ ナゲナワグモ科 写真を写真で撮った。2016.6.29北本で採取。
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41アルコール漬けになっていました。
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by trust-0 | 2016-09-22 17:25 | 北本

2016.9.10 北本自然公園

夜鳴く虫研修
□日時 2016年9月10日 15時15分〜16時45分 座学 18時〜19時30分観察
□講師 埼玉県自然学習センター 高野徹さん
□場所 埼玉県自然学習センター及び北本自然公園
早めに着いたので、館内見学。学習センターの掲示板は充実していて勉強になる。

最初の15分間、ヘビのレクチャーがあり、ヘビの特徴を学んだ。ヘビは足がなく、まぶたは透明(ヘビの抜け殻に透明な幕がありびっくり)舌は臭いを吸着する器官(ヤコブソン)、毛はなくうろこ、外耳はなく、内耳のみ。シマヘビは触っても大丈夫である。
15時30分〜16時45分「夜の鳴く虫 コオロギ キリギリス」座学
たくさんの虫が鳴いているときは、耳に手をあてると聞きやすい。場所によって棲んでいる虫が違う。環境との結びつきが強いものを指標種という。
○公園やゴルフ場
シバスズ(小さなコオロギ) マダラスズ ホシササキリ(キリギリスの仲間)
○農耕地や道ばた
ミカドコオロギ エンマコオロギ ハラオカメコオロギ ウスイロササキリ コバネヒメギス ツツレサセコオロギ コバネヒメギス
○河川敷や砂地
マツムシ スズムシ ハマスズ(6〜7㎜)
○クズ、カナムグラなどのマント群落
カンタン(2000ヘルツ大きさ2㎝人間に心地よく聞こえる)ヒガシキリギリス(昼間なく)ハネナガキリギリス(北海道)クツワムシ(マメ科の植物を食べる)クサキリ ハタケノウマオイ(スイッチョン)
○湿性ヨシハラ
キンヒバリ(5〜8月に鳴く 幼虫越冬)ヤチスズ クマコオロギ(足がオレンジ) ヒメコオロギ ヒメギス(昼間鳴く)コバネササキリ イズササキリ(3段階で飛ぶ、撮影しにくい 8.9月昼間鳴く)カスミササキリ オオクサキリ
○林縁の草地やササヤブ
クサキリ ハヤシクサキリ セスジツユムシ エゾツユムシ(初夏から夏) サトクダマモドキ ヘリグロツユムシ クサヒバリ(樹上で鳴く) ヒゲシロスズ モリオカメコオロギ ヒサゴクサキリ(笹藪にいる。背中の模様がひょうたん型 顔に緑色の隈取り)
○林の中
ヤブキリ(肉食性) コロギス(葉をたたいて音を出す)ハネナシコロギス ヒメツユムシ(ササキリモドキ)クロスジコバネササキリモドキ カネタタキ(常緑の木にいる)ウスグモスズ(外来種)アオマツムシ(外来種)

1ワキグロサツマノミダマシ コガネグモ科 ♂成体 (新井氏同定) 
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2スグロオニグモ コガネグモ科 (成体か幼体か不明)(新井氏同定)
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3ヤマシロオニグモ コガネグモ科 (成体か幼体か不明)(新井氏同定)
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4キンミズヒキ バラ科
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5クサギの花ももう終わり
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6ワキグロサツマノミダマシ コガネグモ科 幼体 (新井氏同定)
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7ハギ 駐車場に咲いていた種類が分からない
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8シロカネグモ属の一種 (成体か幼体か不明)オオシロカネグモ♀成体の可能性もアリ(新井氏同定)
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9ママコノシリヌグイ
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10ヒメウラナミジャノメ
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11アオマツムシ
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12ササキリ♂
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13コガタコガネグモ コガネグモ科(成体か幼体か不明)♀成体の可能性あり(新井氏同定)
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14ユウマダラエダシャク
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15オジロアシナガゾウムシ
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16アブラゼミ
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17ショウリョウバッタ
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18ツチイナゴ幼虫
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19ササキリ♂
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20ワカバグモ カニグモ科 幼体
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21クワキヨコバイ
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22シロヒトリ
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23シブイロカヤキリ
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24クビキリギス
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25-1ヒサゴクサキリ
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25-2ヒサゴクサキリ
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25-3ヒサゴクサキリ
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26コゲチャオニグモ コガネグモ科 (成体か幼体か不明) かもしくは、「ヤマシロオニグモ」でもこういう色彩斑紋もあり(新井氏同定)
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27-1クツワムシ
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27-2クツワムシ
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28ツツレサセコオロギ
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29マメイタイセキグモ ナゲナワグモ科 ♀成体・卵のう (新井氏同定)
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30-1オオトリノフンダマシ  ナゲナワグモ科 ♀成体 (新井氏同定)
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30-2オオトリノフンダマシ卵のう 
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31コバネササキリ
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32-1コバネササキリ
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32-2コバネササキリ
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32-3コバネササキリ
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33ハサミムシ 外来種
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34クビキリギス幼虫
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35ホシウスバカゲロウ
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36ヤマトゴキブリ
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37マダラカマドウマ
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by trust-0 | 2016-09-14 08:54 | 北本